韓国発、1リットル420円という規格外の大容量コーヒー「マンモスコーヒー」が日本で静かなブームを起こしている(´・ω・`)8月に東京・新橋に出店して以来、昼時は連日行列という盛況ぶりだ。
エッヂ掲示板では「スーパーの大容量アイスコーヒーと何が違うの」「1Lもいらん」という冷静な指摘が相次ぐ一方、韓国の飲食文化に詳しいスレ民から納得の分析も飛び出した。行列ができるほどの人気の理由を、スレの反応とともに見ていこう。
🎯 PART 1:新橋に出店、連日行列の実態
🤔 PART 2:「それ必要?」という冷静なツッコミ
スーパーの大容量アイスコーヒーと何が違うの
そもそも1Lもいらん
大容量(笑)だったのい
すげえもんだな
💡 PART 3:流行の理由は韓国の食文化にあった
韓国の人は胃腸が弱くて薄めたアイスコーヒー(アイスアメリカーノ)がいちばん負担なく飲めるから流行ったんや
日本でもそういう体質の人にはオススメ
※筆者ツッコミ:韓国で定番の「薄いアイスアメリカーノ文化」が輸入された形らしい。なるほど、ただ量が多いだけではなく味の方向性にも理由があったようだ。
アメリカーノとかいう泥水の中でも特に不味い泥水
※筆者ツッコミ:ヤエチカ店まで行列が広がっているとなると、新橋だけの一時的な話題では済まなくなってきたようだ。
📈 PART 4:行列は新橋だけじゃない、採算面も気になる
>>2
いうてヤエチカ店も今や列ない時はないで
>>3
テイクアウトなら普通に作っても余裕で採算取れるやろ
ファミマにクソデカいのあるやん
あれではアカンか
😂 PART 5:ネーミングと流行り物への皮肉
名称にマンをつけてはいけない日本コーヒー業界暗黙のルールなんやが?
タピオカ高級食パン麻辣湯マンモスコーヒーセットください
家で飲むネスカフェゴールドブレンドが最強や
📝 まとめ:ブームの裏には食文化の違いがあった
「ただデカいだけ」と思われがちなマンモスコーヒーだが、韓国の薄めアイスアメリカーノ文化が背景にあると知れば納得感も増す。次々と現れる食のトレンドに「またか」と冷ややかな目を向けつつも、行列が絶えない現状を見るとやはり気になってしまうのが日本人というものかもしれない。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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