アメリカ人が核戦争に備えてタバコを8000カートンも備蓄しているという話題がエッヂで紹介されると、スレはいつの間にか「終末期の通貨論」と「自分も実は○○を山ほど溜め込んでる」の便乗合戦に発展した。賞味期限論争から、まさかの酒2000本備蓄勢の登場まで、深夜のノリが炸裂したスレを紹介する。
🚬 PART 1:タバコ8000カートンの衝撃
賞味期限どうすんの
日本で管理が悪いと湿気の関係で痛むこともあるけど10〜20年なら平気
面白がって50年前のデッドストック吸うマニアも居るけど全然吸えるらしい(うまいとは言ってない)
フルーツとかスパイスの香料が強い銘柄は不味くなる傾向にある
※筆者ツッコミ→ 核戦争への備えとしてタバコを選ぶセンスにツッコミが集まったが、保存性については意外と詳しい住人が解説してくれるのがエッヂらしいところ。「50年前のデッドストックを吸うマニア」の存在まで飛び出す脱線ぶり。
💰 PART 2:「核戦争後はタバコが通貨になる」の歴史的根拠
物々交換で強いんや
保存も効くし
よくドラマとか刑務所とかポストアポカリプスもので通貨代わりになってたりするやろ
タバコは通貨になるから
ソースはソ連崩壊後ロシア
多少味が落ちようが吸えればOKやから強いわ
ソ連崩壊後のロシアで実際にタバコが物々交換の手段になっていたという指摘が出ると、スレの空気は一気に「なるほど」に。崩壊後の世界を見据えた備蓄は、意外と理屈が通っていたようだ。
🥃 PART 3:まさかの対抗馬「酒2000本備蓄」勢が参戦
ワイも酒2000本以上備蓄してあるからもう怖いものはない
>>38 は?よこせ飲ませろ独占するな
飲むつもりで20年以上ちょいちょい買ってたら溜まっていくペースの方が速かったんや
リビングの見える範囲だけでこんな量になった
タバコ備蓄アメリカ人に負けじと、エッヂ民からも「酒2000本備蓄」の猛者が登場。実際に棚を埋め尽くす酒瓶の写真まで提示され、スレは一気に「お前らの備蓄自慢大会」へと様変わりした。
核戦争への備えとして始まったタバコ備蓄の話題は、気づけば「終末期の通貨論」と「エッヂ民の隠れコレクション自慢」に発展していた。もしもの時、あなたの家に眠っているものは「通貨」になりそうだろうか。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

コメント