地球からわずか63光年先にある系外惑星「がか座ベータ星b」から、繰り返しの電波バーストが観測されたとする論文が報告された。
対象は木星の約12倍の質量を持つ巨大ガス惑星。研究者によれば、正体は地球のオーロラに似た現象で、惑星の強力な磁場が関係しているとみられるとのこと。この一報に、速報を聞きつけたエッヂ掲示板がにわかにざわついた。
🎯 PART 1:まさかの電波検出にエッヂ民ざわつく
地球にアルミホイール巻け
😱 PART 2:「もう手遅れ」勢 vs 「ガス惑星かよ」勢
もうパンドラの箱は開いちゃってるんだよね
気付けよ地球人!
またどうせ電子レンジやろ
ガス惑星かよ萎えるわ
※筆者ツッコミ:正体は「オーロラ的な自然現象」と至って真面目な話なのに、一瞬で三体人とアルミホイールの話に持っていくエッヂ民の思考回路よ。詳しい観測経緯は Yahoo!ニュース も参照。
📝 まとめ:ガチの天文ニュースもエッヂにかかればこの通り
63光年先からの電波の正体はおそらく自然現象。とはいえ「地球外生命体からの信号では」というロマンを捨てきれないのが人間というもの。がか座ベータ星bの続報が出たら、エッヂ民はまた盛り上がってくれるだろうか。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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