「漫画が売れるかどうかは絵のうまさで決まる」というシンプルな主張から始まったスレが、エッヂで思わぬ大激論に発展した。(゚∀゚)
イッチは富樫義博の「内容が大事」発言すら嘘と切って捨てる強気な立論。しかし即座に「絵がうまくて売れてない漫画を挙げてみろ」という反例要求が飛び、進撃の巨人やワンパンマンといった「下手なのに売れた」代表作が次々と持ち出される展開に。
最終的には「十分条件と必要条件の混同」を指摘するガチ勢まで現れ、論理の土台から崩れていく様子が見どころのスレだった。
✏️ PART 1:イッチの大胆な立論「絵がうまいと売れる、これに尽きる」
「絵がうまいと売れる」これに尽きる。富樫は内容がうんたらほざいてたけどあれは嘘。富樫漫画も底地は絵のうまさに起因。絵の上手さ、具体的に言うと程よいデフォルメと構図、これが大事。
作り手って、お前は誰だよ。
>>12 作り手様やぞ、ひれ伏せ雑魚。
⚔️ PART 2:即座に反例が飛ぶ「絵が下手なのに売れた漫画」ラッシュ
進撃の巨人クッソ下手くそだけど。
鬼滅の刃、はいロンパ。
>>9 構図うまいぞ、よく見返してみろ。ワンパンマンもそうだけど、あの二大ヘタウマ漫画は構図が抜群。絵の上手さってのを誤解してるね君。
>>13-14 構図。鬼滅も構図抜群にうまい、ちゃんと読み込めよ。ヘタウマってのは線はヒョロヒョロでも構図がうまいから頭にスッと入ってくる。
🎮 PART 3:遊戯王・ドラゴンボールも参戦し、カイジで形勢逆転
>>3 遊戯王。
ドラゴンボール。
カイジ、論破。
>>17 カイジは絵うまいぞ。カイジの絵みるとワクワクするだろ?そして見やすい、新しいデフォルメと構図を開発したんだ福本は。
🧠 PART 4:ついに論理の土台が崩される「十分条件と必要条件」の指摘
今どき絵上手い奴なんか溢れてるからそれだけでは売れんよ。
>>23 絵うまくて売れてない奴あげてみ。
スレタイ通りの「売れてる漫画は絵がうまい」路線ならまだレスバできたのに、>>1で「絵がうまいと売れる」って十分条件と必要条件を混同したせいで、絵がうまくても売れてない漫画を反例として挙げられるようになったからイッチの負けや。
※最初の主張をちょっと言い換えるだけで反論され放題になるという、よくあるネット論争の教科書的な展開に。
🔥 PART 5:チェンソーマンのアシ降板説も飛び出す
>>53 昔からワイの話はトップ層がよく食いついてくる。なぜなら本質しか語らないから。極めて残酷な真実、だけど外してはいけない、磨くしかない核心の話をするから。そうそう、チェンソーマンも絵の上手いアシが抜けて2部は大ゴケしたよね。
コマ割りとか会話の自然さとか構図とか、「漫画が上手い」と話が面白くなくても普通に読める。
※チェンソーマン2部の評価は人によって分かれる話題なので、あくまでスレ内の一意見として紹介。
📝 まとめ:「絵のうまさ」の正体は構図とデフォルメだった
議論を追うと、「絵が上手い」=緻密な描き込みではなく、コマ割り・構図・デフォルメの巧みさを指していることが見えてくる。進撃の巨人やワンパンマン、カイジのような「線はヘタウマでも読みやすい」作品が繰り返し例に挙がったのが象徴的だった。
あなたが「絵が上手い」と思う漫画は、実際どの要素にグッときているだろうか。(・∀・)
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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