【まとめ】栃木の中古住宅300万円→都会マンション派とガチ価格論争になった結果www

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「地方都市だと300万しないんだが」──ニュー速VIPに投稿された栃木県小山市の中古住宅(300万円)の画像が発端となり、都会でローンを組んでマンションを買う派と、地方の激安物件で暮らす派の価格論争に発展した。

「駅徒歩2分」「管理費月2万円以下」といった好条件が並ぶ一方、実際は最寄りバス停まで8km・自販機まで7.5kmという現実も判明し、スレは一気にざわつくことに。

都会派は「都内マンションは値下がりしない」と資産価値を主張し、地方派は「配当金だけでFIREできる」と生活コストの安さをアピール。噛み合わない主張がぶつかり合う様子がVIPらしくて面白い。

以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします。

PART1:「300万円」の衝撃から始まった価格論争

※ 具体的な地名が出た瞬間、スレの空気が一気に「本気の物件査定会」へ切り替わった。

PART2:都会派「通勤ダルいし都会でいい」vs 地方派

※ 「車があれば地方最強」「でも車がないと詰む」の水掛け論、令和のインフラ格差を感じるwww

PART3:FIRE論争「配当金年100万でFIRE」vs資産価値派

※ FIRE勢が地方物件で理想の生活プランを語るも、都会派からは資産価値の面で即ツッコミが入る展開に。

PART4:立地のヤバさが発覚「バス停まで8km」

※ 「熊出るか」ネタから始まり、気づけばバス停8km・自販機7.5kmという壮絶な立地が次々発覚。じわじわ不穏になっていく展開が面白い。

PART5:罵り合いから謎の格差ネタへ

※ 罵り合いの果てに「マツタケ採れるんだぞ」という謎の反撃が飛び出し、スレが謎の方向に着地www VIPPERの発想は読めない。

PART6:結局どっちが正解?資産価値論争で締め

※ 最後は「絶対に下がらない」神話へのブーメランで締めくくり。バブル世代への皮肉が地味に刺さる。

結論:都会のマンションは資産価値、地方の激安物件は生活コストの安さ──どちらも一理あるが「絶対に正解」と言い切れる答えは無いというのがスレの着地点だった。

あなたなら都会でローンを組む派?それとも地方の激安物件で暮らす派?コメントで教えてほしい。

出典:ニュー速VIP「すまん、都会で住宅ローン借りてまでマンション買うやつアホじゃね?」

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