9月17日、英国のチャールズ国王がスコットランドの施設にAI大手の幹部らを招集し、「手遅れになる前に」対策を講じるべきだと直訴した(´・ω・`)集まったのはNVIDIAのジェンスン・フアンCEO、Google DeepMindのデミス・ハサビス氏、OpenAIのサラ・フライヤーCFOという超豪華メンバー。
国王は「AIには医学の発展に資する可能性もある」としつつ、開発者側から人類の絶滅を招く恐れがあるとの警告が出ていることを踏まえ、「存亡に関わる危険について適切に検討することが急務」と言及した。
これを受けたニュー速+の反応は、規制への懐疑論からまさかの脱線ネタまで大暴走。真面目な議論の中に混じる謎のカツラ案件も含めてお楽しみいただきたい。
🤖 PART 1:「言うだけで止まるわけない」現実路線の声
欧米が何を言おうとロシアや中国や北朝鮮は開発スピードを抑えない
殺人兵器を作りながら「殺人はやめるべきだ」と言っています
もう手遅れなんです
パンドラの箱開けたらそれまで
核と同じ
さらにAIが核・化学・生物・ドローン兵器に新しい脅威をもたらす
進化のスピードで核以上に手遅れかも
※筆者ツッコミ:王様が招集をかけても、地政学的な足並みが揃わない限り「開発競争」自体は止まらない、というのが+民の共通認識のようだ。
😂 PART 2:まさかの脱線タイムへ突入
AI駆使してハゲの治療薬早く創薬してくれ
>>5
(´・ω・)つカツラ
AIが国王になるかもしれない
AIが浣腸を持ったら
※筆者ツッコミ:「カツラ」のレスに秒で(´・ω・)つが飛んでくる呼吸の良さがニュー速+らしい。真面目な話ほど脱線が早い。
🌍 PART 3:規制と技術競争のジレンマ
AIで中国に覇権とられるからな。かつての大英帝国が中華帝国の傘下になるよ
sandboxとかじゃなくて厳格なオフラインでやりなさいって。
>>32
先進国がこれ以上負担に耐えられない、でも勝ち組のまま固定したいってタダのエゴだろ
👑 PART 4:なぜか国王自身にも視線が集中
何で国王が出てきた?
本来首相がするべき要請じゃないのか
国王と仲悪いん?
えー絶滅って
AIがサイバーテロに使われたり、生物テロに使われたりって事みたいですが
SF小説も真っ青だな
チャールズ王、爺だけど気にかけてるんだねー
※筆者ツッコミ:立憲君主制のはずの国王がここまで前のめりに発言するのは異例、という指摘も。それだけAIへの危機感が本物ということかもしれない。
🦾 PART 5:「もうスカイネットでは」の声も
このままだと確実にリアルスカイネットが完成する
>>8
その恩恵を受けまくってる現代人は流石に否定できんだろそこは
どれだけ性能が上がっても電気がなければ何もできない間は雑魚だと思うけどね
まあ体を手に入れてAIだけでゼロから発電、生産、メンテができるようになったらヤバイかな
※筆者ツッコミ:「電気さえ止めれば勝てる」という冷静なツッコミが地味に刺さる。人類最後の切り札は意外とアナログなのかもしれない。
📝 まとめ:規制は間に合うのか
チャールズ国王の危機感とは裏腹に、スレの空気は「規制しても開発競争は止まらない」という冷めた現実路線が主流だった。とはいえ王室トップ自らがAI企業幹部を集めて直談判する光景はなかなか無い。AIの進化にブレーキをかけるべきか、それとも競争に乗り遅れないよう加速すべきか――あなたはどちら派だろうか。
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※本記事は5ch「ニュース速報+」板のコメントを引用・整理したものです。


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