【まとめ】石井ふく子(100)、VIVANT酷評→「あんまり好まない」に驚きの声www

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世界最高齢のテレビプロデューサー・舞台演出家である石井ふく子さんが9月1日、100歳の誕生日を迎えた。都内で行われた「百寿を祝う会」の開宴前に報道陣の取材に応じ、TBS系人気ドラマ「VIVANT」について感想を求められる一幕があった。

石井さんは「前の分(2023年に放送された第1シーズン)は見てました。私はあんまり好まないドラマ」と正直な感想を明かし、報道陣の笑いを誘った。その上で「悪口を言ってるわけではない。私の中にああいうドラマはないんですよ」とも語っている。

誕生日ケーキのろうそくを元気よく吹き消すなど、100歳とは思えない元気っぷりも披露。5ch芸スポ+板では、大御所プロデューサーならではの率直な感想と現役ぶりに、驚きと祝福の声が広がっている。

なお石井さんは長年橋田壽子さんとタッグを組み「渡る世間は鬼ばかり」など数多くのホームドラマを手がけてきた重鎮。今回の発言も、その作風とVIVANTのようなスパイアクションの対比として話題になった。

出典:Yahoo!ニュース「石井ふく子さん、100歳の誕生日にVIVANTへの本音明かす」

PART1:100歳とは思えぬ元気っぷりに驚きの声

ふく子はまだそんなにお元気なんやな

100歳でボケてないとかすごいねえ

現役なのか凄い 空襲で目の前で同級生が撃たれて亡くなったのがショックで戦争を題材にした作品は一度も作ったことがない、作れないと以前ラジオで言っていたのが印象に残っている

※100歳で現役、しかも取材に軽妙に応じる胆力……芸スポ+板もただただ感心するしかない様子。

PART2:「VIVANTに石井ふく子要素は無い」に納得の声続出

たしかにVIVANTの中に石井ふく子要素は無いわな

VIVANTに嫁姑とか遺産相続とか子供の進学とか無いもんな

ふく子は長年橋田壽子とタッグ組んで女性の生き方を描いてきたし、男だけで楽しく群れてる熱血リーマンもので女は時々出てくる華でしかないドラマに興味ないだろう

※「渡る世間」的な人間ドラマの巨匠から見れば、モンゴル奥地を舞台にした商社の裏工作劇はたしかにジャンル違いすぎる。

PART3:世代を超えた作品評に「年寄りにはついていけない」の声も

まぁ展開早くて年寄りにはついていけないのはわかる

そうでしょうね。年寄りにはとてもついてけないだろう

俺もVIVANTは無理 仁、半沢、ロイヤルファミリーのかは好き

PART4:「100歳で毎週楽しみに」に称賛と祝福ムード

100歳で毎週VIVANTを楽しみにしとるの世界中でもふく子だけじゃろw ホンマにぶちウケるのうwww

独身のまま100歳まで生きてまだ仕事してるの これからの日本人のモデルだろ

100歳でドラマの感想を言えるのも凄いな 普通は見たことも忘れるだろ

PART5:ネットで盛り上がる「ふく子作品」トリビア

ふく子ファミリーでVIVANTに出られそうな俳優 うーん 児玉清とか?

知ってるに決まってる あれ橋田文化財団が主導したようなもんだし、石井は財団の元理事長

有名人では最高齢かな

100歳を迎えてなお、TBSの看板ドラマに歯に衣着せぬ感想を述べる石井ふく子さん。「悪口ではない」と付け加える気配りも忘れない現役プロデューサーぶりに、5ch芸スポ+板は終始祝福ムードだった。

あなたが今シーズン一番「これは自分の中にない」と思ったドラマは?

※本記事は5ch「芸能・音楽・スポーツニュース速報」板のコメントを引用・編集したものです。

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