🍩 「面接官『ドーナツの穴の数は何個?』」という何気ない一言から始まったスレが、まさかの215レスに及ぶ大論争に発展した。
イッチの主張は「2個」。しかし住民の多くは「1個」を支持し、そこにトポロジー(位相幾何学)を持ち出す猛者まで現れて、なんJが大学の数学科のゼミと化したwww
「上と下に穴があるから2個」派と「貫通してる穴は数学的に1個」派が真っ向から対立し、最終的にはズボンやTシャツの穴の数え方にまで話が広がる収拾のつかなさに(´・ω・`)
面接の定番”珍問”がどこまで理屈っぽくなれるのか、なんJの本気の脱線を余すことなくまとめる。
🎯 PART 1:イッチ「2個やで」→住民「は?」の応酬
「馬鹿は一個と答えるらしいな」
「別に対立煽りじゃないから答えるけど2個やで」
「どう見ても上と下に穴があるだろ」
「面接で二個って答えたら落とされるやろ」
🔬 PART 2:まさかのトポロジー勢が乱入
「トポロジー的な見方をすると一個
シャツと同じ数え方なら二個
マジレスすると無数(気泡によって穴が開くため)」
「トポロジー的に1個だろ」
「なんかい見ても
この球を裏返すって作業が意味わからん

💥 PART 3:「上から見た穴」派 vs トポロジー派の全面戦争
「で、球体に開いた穴は『中で繋がってるから1個』なんか?『そういう形状なだけやから穴ですらない』んか?回答は?」
「別に幾何学だのトポロジーだのよくわかってない学者の言葉を引用してわかった気になる必要はないやろ。
どう見ても『上から見た穴』と『下から見た穴』の2個しかないやろ
それっぽい言葉で言い繕わなくてええぞ」
※ このイッチの一言でスレは一気に脱線モードへ突入。「アナルの話がしたかっただけやろ」「解散解散」とツッコまれつつ、住民は謎の一体感に包まれていくのだった(´・ω・`)
📚 PART 4:本職勢が丁寧に解説してくれる神回
「オトナ向けでも基本は定義によるな
トポロジーの定義ならドーナツは穴1つになる
同様にズボンは穴2つでTシャツは穴3つって考え方やね
それ以外の言語学的な話や哲学の話なら2個になるんちゃうかな
数学的に2個になる定義はちょっと思いつかんけど」
「ちなみに子供科学センターで穴の数について質問が来たときは、定義と見方によって個数が変わるが、特定の定義がない場合はドーナツは穴が1つでも2つでも正しいと回答しているらしい」
😂 PART 5:オチは結局「面接官はそんなの求めてない」
「就活生『2個です!』
面接官『キッショ素直に1個って言っとけよ落としたろ』」
「トポロジーとかけて漫画とときます
そのこころは、『理論上可能』で押し通すことがあります」
📝 まとめ:面接の珍問一つで、なんJが数学科のゼミになった件
結局このスレが証明したのは、「ドーナツの穴」問題に唯一の正解はないということでした(´・ω・`) 🍩
- 🥇 トポロジー的には「1個」が数学的な模範解答
└ ズボンは2つ、Tシャツは3つと考えるのが位相幾何学の流儀 - 🥈 見た目重視派は「上下に2個」を頑として譲らず
└ イッチ含め、最後まで平行線のまま突入したカオス展開 - 🥉 科学館の公式見解は「定義次第でどっちも正解」
└ 身も蓋もないが、これが一番誠実な答えなのかもしれない - 🎯 結局、面接官が聞きたいのは正解ではなく思考の柔軟さ
└ 「2個です」で落とされるかは、面接官の機嫌次第という説も
読者のみなさんは、ドーナツの穴は何個だと思いますか?
(面接官「キッショ素直に1個って言っとけよ」)🍩
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