PRESIDENT Onlineが武蔵小杉と豊洲を「住みにくい街」と指摘する特集記事を掲載。タワマン人口増加による課題を論じた内容に、エッヂ掲示板ではかなりの反発が生じた。
駅の混雑問題、人口密度の課題、水害リスク…生活に直結する問題が次々と指摘される一方で、「実は地方民のルサンチマンでは」という鋭い指摘も。
タワマン住まいの層と記事支持層の温度感の違いが浮き彫りになったスレッドのやり取りをまとめました。
記事で提起された課題
武蔵小杉への擁護派の声
「武蔵小杉は日医大病院あるし住みやすいやろ」
「駅直結はめちゃくちゃ楽やぞ」
豊洲への手厳しい評価
「少なくとも豊洲は住みやすくはないと思う」
「人口密度高くて住み安くなる訳がありません」
根本に潜む感情
「これからの関東は夏は水没がデフォになるやろしブリリアしまくるやろね」
水害リスクの実際
結論
武蔵小杉・豊洲ともに混雑・人口密度・インフラの課題は実在する。しかし一方で医療施設の充実、駅直結の利便性、実際の水害リスクの低さなど、メリットもまた多い。
要は「都心回帰による人口集中 → インフラが追いつかない」という避けられない都市の構造的課題。新興タワマンエリアすべての宿命なのかもしれません。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。元スレはこちら

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