ゲーム開発者が引退宣言と共にシューティングゲームを投稿。『何がダメだったのか教えてください』という問いかけに、エッヂ掲示板の住民が的確かつ容赦ない評価を次々と投じている。
🎮 PART 1:投稿されたゲーム
プレイ動画も投稿され、ゲームの実際の動作が確認できるようになった。
💭 PART 2:第一印象と現実のギャップ
なんやろうな結構しっかりしたゲームに見えるのに
もっさりしすぎ
見にくすぎるだろ なんでこんなカメラ位置が低い上にプレイヤーから遠いんだ
🎯 PART 3:ゲーム性の本質的な問題
演出だけリッチにしたインベーダーやん ゲームシステム拘れよ
斜め見下ろし視点のインベーダーゲームです、で一行で説明終わるやろこんなの…
まあエネミーが陣地に辿り着かないようにして最奥にいるボスをしばくシューティングゲームやと思うけどまあガチでゲーム性がスペースインベーダーやんな スマホゲームならワンチャンヒットするゲーム性やな
🎨 PART 4:ビジュアルと世界観の評価
世界観がよく分からん上に画面がうるさくて開始1秒で疲れる あと市役所とかが作ってるゲームに通じる無機質さ
単純にセンスが終わってるか客観視できないかだけだわな まともな感性してらたらこれが売れるとは思わん
🔍 PART 5:的確なダメ出しが集約された瞬間
💡 PART 6:類似作品との比較と現実
金を払ってまでやりたいゲームのラインに届いてないからやろ
BALL×PITをやれば似たような売れてるゲームとどれほどのクオリティ差があるかわかるやろ
🌟 PART 7:厳しくも前向きな指摘
自分が作ってるゲームジャンルの他の同業者の作品をまず見るのが一番わかりやすく答えにたどり着けるんちゃう?というか引退て普通に勿体ないなこれ個人なんかな?
📝 まとめ:的確すぎるダメ出しは、実は開発者への最大のエール
エッヂ掲示板で飛び交った批評は、一見すると厳しい。「もっさり」「見にくい」「演出だけリッチなインベーダー」「センスが終わってる」——これらの指摘は痛烈だ。しかし、これほど具体的で的確なダメ出しができるということは、ゲームの素材そのものには光るものがあるということ。
「金を払ってやりたいゲーム」というラインを超えるには、ゲーム性の根本的な見直しとカメラ・UIの改善、そして世界観への投資が必要だろう。住民たちが「勿体ない」と感じたのは、引退という選択肢が本当に勿体ないからに他ならない。開発者がこの的確な指摘を糧に再スタートを切るなら、次作はもっと強くなっているはずだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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