2026年8月13日、兵庫県西宮市の甲子園球場で行われた第108回全国高校野球選手権大会2回戦で、群馬県代表・健大高崎が東海大甲府(山梨)を1-0で下し、3回戦進出を決めた。
「4番・DH」で先発登板した背番号3の3年生右腕・佐藤麻恩投手が6回無失点と好投。5回裏1死一、二塁の好機では自ら右前へ先制タイムリーを放ち、これが決勝点となった。
健大高崎の3回戦進出は2015年以来、実に11年ぶり。初戦は4打数無安打だった佐藤投手が一転して投打で躍動した一戦に、5ch芸スポ+板が沸いた。
次戦は北関東勢同士の対決になる可能性もあり、注目が集まっている。
投打二刀流の立役者・佐藤麻恩に高校野球板が反応
名無しさん@恐縮です No.25
へー健大高崎でも11年ぶりの三回戦なのか
名無しさん@恐縮です No.10
4番DHで先発ピッチャーってどうやってやるの?
※初戦4打数無安打だった主砲が、一夜明けて投打の主役に。まさに”らしさ”を発揮した一戦だった。
「まおん」読み方に持ちきり
名無しさん@恐縮です No.13
まおんって読むの?
名無しさん@恐縮です No.28
まおん?いおん?
名無しさん@恐縮です No.31
まおんの恐怖(´・ω・`)
※「まおん」という珍しい読み方も含めて、一気に注目選手に躍り出た形だ。
今大会は”1点差ゲーム”だらけ?記録づくしの接戦
名無しさん@恐縮です No.30
今大会は1-0で終わった試合が過去最高に多い
それとともに1点差の試合も過去最高
これマメな
それとともに1点差の試合も過去最高
これマメな
名無しさん@恐縮です No.33
ウノゼロって言うんだよな
※1点を守り切る接戦を制する力こそ、勝ち上がりに欠かせない要素と言えそうだ。
北関東対決に地元の反応はさまざま
名無しさん@恐縮です No.4
群馬じゃ全く盛り上がってません
名無しさん@恐縮です No.21
自称首都圏の山梨負けるな笑
名無しさん@恐縮です No.11
関東勢で潰し合いはもったいないね
名無しさん@恐縮です No.19
北関東の王埼玉は?
校名の長さや応援ソングにもツッコミ
名無しさん@恐縮です No.5
高崎健康福祉大学高崎高等学校って書くの面倒くさそう
名無しさん@恐縮です No.17
一緒にトゥギャザーしようぜ
名無しさん@恐縮です No.6
焼きまんじゅう対佐野ラーメン対わら納豆
※応援ソングや長い校名まで話題になるあたり、健大高崎の存在感の大きさがうかがえる。
次戦は北関東対決へ、機動破壊の系譜は健在か
名無しさん@恐縮です No.23
機動破壊とか言って話題になってた記憶
あのプレースタイルはいまだ変わってないの?
あのプレースタイルはいまだ変わってないの?
背番号3・佐藤麻恩投手の投打二刀流の活躍で、健大高崎は11年ぶりの3回戦進出を決めた。「まおん」という読み方の話題性も相まって、一気に注目選手に躍り出た格好だ。
次戦の相手次第では北関東勢同士の対決も見えてくる。夏の甲子園はここからさらに白熱していきそうだ。

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