人気漫画『みいちゃんと山田さん』がアニメ化される予定だったのだが、作者・亜月ねね氏の過去の言動が問題視され、大規模な炎上騒動に発展。同時に出版社・講談社まで個人情報漏洩というトラブルに見舞われ、プロジェクト全体が揺らぎ始めている。
炎上の内容は「ネトウヨ的な思想発言」など多岐にわたり、単なる「言葉の揚げ足取り」ではなく、建前や詭弁が明確に認識された上で非難を受けているという状況。
さらに炎上後も作者がファンボックスで「開き直り投稿」をしたことで、火に油を注ぐ展開に。スレ民からは「作品の内容以前に、作者のこれまでの振る舞いが問題」という指摘も多い。
アニメ化を支えるスポンサーの確保も「炎上範囲が広すぎて難しい」との声もあり、プロジェクト自体が暗礁に乗り上げている状況だ。
アニメ化の危機感
みい山作者を変えて講談社にも批判の的が向けられてるしもう無理やろ
残念やけど諦めろ
ダブルトラブル:作者炎上+講談社の情報漏洩
しかもこのタイミングで講談社が情報漏洩起こしてて草
スレ民の論点:「何が問題だったのか」
ネトウヨ発言が原因でアニメ化中止された作品もある定期
言葉のあやとか強引な揚げ足取りじゃなくて建前や詭弁が誤解なく理解された上で非難されてるしな
こっからもっかい好かれる要素あるんか不明
本来表現の自由の侵害ってのは国家権力による検閲や弾圧を指すもので
炎上による批判を表現の自由の侵害とは言えん
表現の自由があるのは作者の亜月ねねまでや
それを連載して世に出した講談社はチェック乗り越えた上で連載したんだから責任は持つべきやで
「火に油を注いだ」その後の対応
炎上騒動の後もファンボックスで舐め腐った開き直り投稿してるし終わってるわ
ぶっちゃけみい山の作品の内容よりも作者のこれまでの振る舞いが問題よな
全部読んだけどきついわ
というかいくらなんでもああはならんやろって思ったわ
スレ民の諦観
作品としての良し悪しを論じる余地を失った『みいちゃんと山田さん』アニメ化企画。作者の言動問題と出版社の情報漏洩トラブルが同時多発し、スポンサー確保の見通しも立たない状況が続いている。
スレ民からは「建前や詭弁としての問題が明確に認識されている」「表現の自由と炎上批判は区別すべき」という論点も出ている一方で、「結局は作者の振る舞いと炎上後の対応が招いた自体」という冷徹な現実が突きつけられている。
かつて期待されたアニメ化プロジェクト、いったいどうなるんやろな……
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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