NARUTO(ナルト)の中忍試験編といえば、登場キャラが独創的な方法でカンニングしまくるという、いま読み返すと『何してんだこいつら』と笑える回想シーンが話題に。(´・ω・`)
特に カンクロウはカラスを試験官に化けさせて本人をトイレに行かせるという意味不明な作戦 を展開。テンテンは額当てを使ってサスケに答えを教え、ナルトはそもそも問題文を理解していないのに合格。一体どういう試験なんだ…
この『意味がわからん』『試験官増えても気付かないのか』といったツッコミが、エッヂ民の間で 『全員落とせよ』www と盛り上がっています。(゚∀゚)
🎯 PART 1:カンクロウの『カラス化けトイレ作戦』って何や
こいつ何してたんや?
カラスを試験官に化けさせてトイレ行って…どういう事?
※ つまり本物の試験官が目の前にいるのに、その隣に化けたカラスが追加される。不正を防ぐための試験なのに、偽物試験官が混ざっても気付かないという……。
試験監が一人増えても気が付かない←🙅 / 気がついた上でスルーしてる←🙆
※ まさかのギャグなのかガチなのか判別不可能。試験官が人数を把握していないのか、それとも『こいつ傀儡師だし許可』と黙認してたのか…。
カンクロウのカラス作戦、動画で見るとさらにシュールさが増す。
🎯 PART 2:テンテンの『額当て合図作戦』も謎だらけ
これ額当てつけたのは合図のためやったんか。ずっと額当てに答案用紙を反射させてテンテンに見せてるのかと思ってた
※ 実は額当ての光沢で反射させてるんじゃなくて、単なる『コレが合図ですよ』という識別マークなだけ説も浮上。だとしたらなおさらセコい……。
テンテンのは予め答え知ってるやつが誰なのか知らんとアカンよな。サスケもいきなり当たり引いたからええけど変なやつコピーしてたらどうするつもりやったん
🎯 PART 3:『なぜナルトが合格した』事件
ナルトってなんで合格したの?
カンニングしないで自力で解いたサクラとかいう奴
サクラとかいう素で全問正解する一般家庭出身者
※ 周りが忍術やコネでカンニングに走る中、サクラ1人だけ純粋な学力で合格。地味に一番の実力者説。
ヒナタも解けてたんよな。ナルトに見せてたし
🎯 PART 4:白眼カンニング『最もバレにくい説』
一番バレにくいのは第三の目か?
スレタイカンクロウでレス進行がまともなスレ久々に見た
※ 普段は「カンクロウ」名義のスレはいじられ役として消化試合になりがちなのに、今回は『カンニング方法の論理的検証』という珍しく真面目な進行に。
🎯 PART 5:第三の眼『催眠カンニング』が謎
謎はテンテンがどうやってこの状況作ったかよりテレパシー使ってることやろ
発動の動作、本人気絶、相手がエロいことだけ考えている可能性。よって第三の目の勝ちや
ナルトにカンニングさせようとしてたから白眼でカンニングしてる。なお忍者っぽいカンニングをやらないと減点される模様
🎯 PART 6:試験制度設計そのものが破綻してる説
これって結局全員ナルトみたいに何も分からないままでも合格するん?
これ全員やってたら全員不合格になるよな
結局最後の一問が正解なら合格やし情報収集させるの意味なくね?
※ スレッドから『この試験は本来何を測定しているのか』という根本的な疑問が炸裂。単なる情報収集能力なら、カンニングしてようがしてまいが最後の決断で正解取れば合格……これ試験の体をなしてない。
📝 まとめ:ノスタルジアと共に蘇るツッコミの嵐
NARUTOの中忍試験は『忍者らしい創意工夫で勝負する』というコンセプトだったはずだが、蓋を開ければ 試験官の監視を突破する方法合戦 になってた。カンクロウのカラス、テンテンの額当て、ナルトの謎合格……今こそ改めて見返すと『何してんだこいつら』と笑える場面ばかり。
一方、サクラはこっそり自力で全問正解。人柄の良さだけでなく、学力でも他との差が歴然としていた。
あの時代、試験官たちは『忍者の本質は情報戦』と考えてたんでしょうね。でも現実は『答え知ってた者が勝ち』という、ただの家柄ゲー。みんなはナルトのように『何も分からないままで合格』したいですか?(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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