高市首相が食料品の消費税を1%に引き下げることを決断!(´・ω・`) 対象は来年4月から2年間限定。麻生副総裁も「決めたなら反対はしない」とスタイリッシュに従うスタイル。でもスレッドの住民はピンと来ず、「財源どうすんねん」「どうせ2年後に増税」という懐疑の声が殺到。果たしてこの奇想天外な政策は現実になるのか?それとも…(゚∀゚)
高市首相は28日、自民党の麻生副総裁、鈴木幹事長と党本部で会談し、食料品の消費税率を来年4月から2年間限定で現在の8%から1%に引き下げる方針を伝えた。週内にも自民幹部に調整を指示する。政府は8月上旬に方針を閣議決定する見通しで、秋の臨時国会に関連法案を提出する。
出典:Yahoo!ニュース
■ 第一報に対する住民の反応
マジでやるんかこれ 財源どうすんねん
あの…公約は?
どうせ2年後に増税して帳尻合わせる猿芝居やろ
※レス5で既に今後の筋書きを完全予測する住民。まさに2年限定の「帳尻合わせ説」がこの時点で台頭。
その前に辞職でしょ
まじでやるんかよ
■ 財源・実装をめぐる論争
お前ら勘違いしてるけど財源はあるんやぞ 上級と国は実際円安でホクホクやからな
※珍しい肯定派が登場。円安による国家利益の増加を挙げて「財源は存在する」と反論。確かに経済的な観点は一理ある。
半端やねん0か5でええやろ税率1%の設定追加しなあかんやん
※スレッド民が指摘する現場的課題。レジシステムに「1%」という新税率を追加するコスト・手間は誰が負担?政策の実装性を冷徹に問う声ですな。
■ 政治的リアリティ・冷徹分析
ここまでやりたい放題やっても誰も止めないんやから今更止めるやついないやろ 石破辺りやってメディアにはドヤ顔で高市のアホさに正論ぶつけとるが党内ではなんも動いてないし結局高市の法案に賛成しとるからな
※日本政治の本質をぶった切る指摘。メディアでは反論する議員も、党内では反対しない(できない)構造。対立ポーズと実アクションの乖離を冷徹に分析。
選挙過ぎたら無かったことになるだけや
2年後なんか辞めてるしなそこまで支持率維持して統一のための法案通しまくって日本めちゃくちゃにして悠々と退陣やろ
■ 珍しい好意的な意見
二年だけならええよ
■ 後続議論
逆に人気あるうちに増税で財政健全化目指さんってなんなんやろな
公約以前からザイム陰謀論に乗っかって減税騒いで石破下ろししてた🦎やしな どうなろうと責任取ってくれや
■ まとめ:高市首相の「食料品消費税1%作戦」は現実になるか
来年4月から2年限定の食料品消費税1%引き下げ。財源確保の主張、レジシステム導入の実装課題、2年後の増税懸念…スレッドではあらゆる角度から議論が巻き起こった。メディアでは「大胆な決断」と報道されるも、スレッド民の読みは冷徹で、「選挙後は無かったことになる」「その前に辞職」といった悲観的な予測が飛び出す。政治的に「誰も止めない」構造も指摘される中、2年後、この政策がどうなるか…要注視ですな…(´・ω・`)www
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント