プロ野球パ・リーグで、またもソフトバンクが独走を始めた。7月だけで12勝4敗という圧倒的な成績に、他球団ファンからは「パ・リーグの灯火が消えた」という嘆きが。
「毎年ソフトバンクの優勝を見届けるのが定番」というジョークまで出ている状況で、ファンたちは「6月までが本番だと割り切ってる」と開き直り始めた。(´・ω・`)
なぜか金満球団と呼ばれないソフトバンクの圧倒的パワーと、他球団の無力感の差は何なのか。
🎯 PART 1:ソフトバンク、7月月間で12勝4敗の圧倒
7月月間成績
パ 勢い 成績 得失点差
福岡 12勝 4敗 +32
楽天 8勝 7敗 -3
ハム 8勝 8敗 ±0
西武 7勝 7敗 ±0
オリ 5勝 9敗 -21
千葉 5勝10敗 -8
ソフトバンクが独走し始めた模様
※得失点差+32ってもう他球団の追撃は絶望的では
🎯 PART 2:「パ・リーグは6月までが本番」という定番ネタが定着
そもそもパ・リーグって6月まで楽しむものだし
もう割り切ってる
6月まで精一杯楽しむ
※既に開き直りきった心境。これが毎年の恒例行事に
🎯 PART 3:謎の疑問「なぜソフトバンクは金満球団と呼ばれないのか」
なんでソフトバンって金満球団とか言われないんやろなぁ
※確かに月間+32の圧倒的差はお金の力では説明できない何かがあるのでは
🎯 PART 4:モイネロ抜きでこれって何事だ
モイネロ抜きでこれやからな
ほんま来年とかどうなってまうの
※エース投手がいない状態での12勝4敗。来季モイネロが戻ってきたら手がつけられなくなる
🎯 PART 5:毎年ソフトバンク優勝を見届ける運命
パ・リーグファンて毎年ソフトバンクの優勝見届けるのおもろいの?
※「おもろいか?」という素朴な疑問に一同納得。でも見続けるしかないのがパ・リーグ
🎯 PART 6:西武・オリの息切れぶり
西武とオリ息切れしてんのか
※西武7勝7敗、オリックス5勝9敗。有力候補とも呼ばれていたのに、ソフトバンクの圧倒的強さの前では息の根を止められている
🎯 PART 7:かつての「貧しさ自慢」から決別へ
ひと昔は「金かけてないほうが偉い」みたいな風潮あったよな
今思えば失われた30年バンザイみたいな考え方だよ
※かつての日本の「清貧こそが正義」という時代は終わった。ソフトバンクは金を使い、勝利を重ねている
🎯 PART 8:柳田の強さはSBの宿命
柳田衰えたらSB一強時代も終わるやろって思ってたのになんか強いわ
※「柳田が衰えたら終わる」という希望も消え去った。システムとして強いのがソフトバンク
📝 まとめ:パ・リーグは「6月までの祭り」に成り下がった
ソフトバンク独走、他球団ファンの開き直り、そして「パ・リーグは6月までが本番」という自虐ネタまで定着してしまった。7月の月間成績で12勝4敗という圧倒的差は、もはや何をしようもない。モイネロなしでこれなら、来季はどうなってしまうのか。それでも毎年優勝を見届け続けるしかないのが、パ・リーグファンの宿命なのだ。(゚д゚)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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