日本テレビが7月18日、来年に誕生50周年を迎える伝説のクイズ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」を年末年始特番として復活させることを発表した。新MCに就任するのは俳優の櫻井翔で、この日、渋谷スクランブル交差点の大型ビジョンをジャックしてサプライズ宣言。
1998年の「今世紀最後」特番以来28年ぶりの放送で、過去の「アメリカ横断」から地球一周規模にスケールアップした特別版として届けられる。挑戦者募集は8月23日まで、9月12日に都内で1次予選が行われる。
おなじみのキャッチフレーズ「知力・体力・時の運」に加え、令和版では「知識を超えた推理力」という新要素も導入されるという。
🎯 PART 1:突然の発表に芸スポ+民ざわつく
司会はニューヨーク(芸人)
今の時代ってクイズ研とかあるのか
爺婆狙われてんね
逃げて!
※いきなりの渋谷ジャック発表に、まずは「誰得?」的な戸惑いの声が続出。とはいえ第一報からすでにコメントが止まらない時点で注目度の高さがうかがえる。
🎤 PART 2:新MC・櫻井翔に賛否両論
なんで桜井なの?
福澤朗でさえ微妙だったのに櫻井はムリやろ
櫻井は向いてないと思うけど、じゃあ誰がいいかと言われると適任が難しいのよな
※賛否入り乱れつつも「じゃあ誰が適任か」と聞かれると答えに詰まる住民多数。歴代MCのハードルの高さが逆に浮き彫りになった格好。
👑 PART 3:「トメさん」への郷愁、初代司会の近影も話題に
福留アナじゃないウルトラクイズに価値なんてないだろ
初代司会・福留功男さん(84歳)
2026年4月 撮影
画像はこちら
アメリカ横断ウルトラクイズとえば徳さんも忘れてはならないな
「トメさん(福留さん)が独裁者に見えたよね」と振り返り「嫌いなわけではないんですけど、特段好きではない」と冗談めかし、「ウルトラクイズの期間は、勝者というか”敵の親分”だと思って努めて対峙していましたね」と説明。
※「福留さんじゃないと」の大合唱。徳光さんとの”確執”エピソードまで掘り起こされ、令和の視聴者にも当時の空気が伝わる名スレに。
💸 PART 4:参加規約と円安時代のリアル
スマホ持ち込み禁止かと思ったら逆に持ってこいとのことだぞ
屋外で予選って東京ドームじゃないのか
あ、円安だからこそ他力で行くしか無いのか
昔はニューヨーク!凄い!みたいな空気だったもんなあ
円高の時に6万弱で行けたが
今のニューヨークなんて行きたくないだろw
あんな物価のヤバいとこ
※かつて憧れの象徴だった「ニューヨークへ行きたいか!」が、令和では物価高の脅し文句になりつつあるのが時代の変化を物語る。
📼 PART 5:忘れられない思い出、視聴者の実体験
28年前か……
前回の東京ドーム予選に参加した時は
朝9時ぐらいから開場して昼過ぎには終わってた
そして夜は巨人ー阪神やってたw
◯×ボード渡されて5問目まではそれを出してやってた
俺は2問目で終わった………
成田空港で敗れた人たちが勝者の飛行機に向けて徳光さんと一緒に恨み言を叫ぶのが面白かったわw
子供の頃はこんなにワクワクした番組なかったわ
※参加体験談や成田空港名物シーンの回想など、視聴者一人ひとりの思い出が次々と披露され、スレそのものが同窓会のような盛り上がりに。
😂 PART 6:期待と不安が入り混じるネットの声
絶対に笑ってはいけないアメリカ横断ウルトラクイズで良かったのに
トランプに会いたいか~!?
福澤アナがハマり役すぎてなぁ
桜井じゃ喋りも劣るしまずお前がろくに知識ねえだろと
※パロディ企画案から令和ならではのネタまで飛び交い、不安と期待がないまぜになった独特の盛り上がりに。
📝 まとめ:28年ぶりの復活に懐かしさ半分、不安半分
🥇 新MC櫻井翔には賛否両論も「他に適任がいない」の声も
🥈 初代・福留功男さんの近影と徳光さんの回顧エピソードが最大の盛り上がりどころに
🎯 「ニューヨークへ行きたいか!」が円安時代にどう響くかが最大の焦点
応募は8月23日まで、9月12日に東京で1次予選。伝説の復活は令和の視聴者の心にも刺さるか。あなたは参加してみたい?
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※本記事は5ch芸スポ+のコメントを引用・整理したものです。


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