国際オリンピック委員会(IOC)がeスポーツ専門委員会の活動を休止することが判明。バッハ前会長時代は五輪種目採用を視野に入れた積極姿勢を見せていたが、昨年6月に就任したコベントリー新会長は伝統的スポーツ重視方針に転換。若年層の取り込み戦略はあえなく終焉を迎えた。
これを受けてエッヂ民も大盛り上がり。「スポーツじゃないよな」という絶対的正論から、「反応力が必須だからスポーツだ」という抵抗まで、eスポーツの定義をめぐる激論に突入。
そもそもダーツやチェス、ビリヤードはどうなのか、という疑問も噴出。スポーツの「肉体性」とは何か、という問いが浮上する。
🎯 PART 1:ニュース到着、エッヂ民の第一声
とっても悲しい
草 当たり前やろ
※看板レス確定。新会長の決定に対する「当たり前」感が支配的。バッハ時代の盛り上がりが幻のようだ(´・ω・`)
🎯 PART 2:eスポーツ自体がスポーツか問題、激突
当たり前やん キモオタのゲーム大会
eスポーツ(笑)と思ってますごめんなさい
eスポーツはスポーツやろ チェスとかと違って反応力とか問われるから若い頃しかできないやん
※世代交代の瞬間。ゲーム世代は「反応力は立派な肉体的能力」と主張するが、従来派は「キモオタのゲーム大会」で一刀両断(´;ω;`)
🎯 PART 3:ダーツ・チェス・ビリヤード、線引き問題
ダーツはいいけどチェスはeスポーツ以上に肉体関係ないから駄目やろ
ダーツとビリヤードは入れて欲しい
※究極のツッコミ:チェスはeスポーツ以上に肉体性がないのに何故か伝統的スポーツ扱い。ダーツなら肉体的技術が必須→eスポーツとの格差はどこに?という矛盾が露呈www
🎯 PART 4:市場は生きてる。兵役免除まで出た
ゲームして兵役免除てすげえな
格ゲーはオイルマネーでウハウハって聞くけどFPSは中東の大会とかないんか?
※IOCは冷たいがオイルマネーは熱い。実は民間市場の方がeスポーツで盛り上がってるという本質をついた一言www
🎯 PART 5:代案提案、スポーツの多様性に賭ける
ドッジボールをオリンピック種目にしたら各国えりすぐりのゴリラが出てきて面白そう ただレベル高いとみんなキャッチしまくって決着つかないかも
※完全な蛇足提案なのに異様に説得力がある。「肉体的エリート」の象徴、という直喩(´・ω・`)ただし決着つかないオチが秀逸www
📝 まとめ:IOCは伝統派、民間はeスポーツ派へ
バッハ前会長は「若年層囲い込み」を狙ってeスポーツに接近したが、新会長コベントリーは伝統スポーツ重視で方針転換。eスポーツ市場は「肉体性」の定義をめぐるスポーツ界の根本的な矛盾を露呈させた。
結論は単純:民間市場はeスポーツでウハウハ、オイルマネーが流れ込んでいる。IOCが認可しなくても、チェスやダーツ並みに文化的地位を得つつある。そもそも五輪なんて老人しか見てないしなwww
あなたは「肉体性」の線引き、どこに引きますか?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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