元サッカー日本代表DF・田中マルクス闘莉王氏(45)が自身のYouTubeチャンネル「闘莉王TV」で、W杯ブラジル戦に途中出場したDF菅原由勢選手(26)について「全然ボールをもらう気がない」と苦言を呈した。日本はブラジルに1-2で逆転負け。闘莉王氏は「冨安がボールをもらった時、あえて敵の選手に近づいていって、僕にボールを出さないでくださいよ、と。そこはいただけない」と厳しく指摘した。
この投稿を受け、芸スポ+では菅原選手への苦言便乗から擁護論まで賛否両論のレスバトルが展開。
🎯 PART 1:芸スポ+民、一斉に苦言便乗
失点にも絡んでるし
もう見たくない選手のひとり
菅原を選んだ奴が悪い
菅原はブラジル戦の前で既に「もう使うな」と言われてた
板倉が万全なら・・・・
※苦言に同調するレスが序盤から相次いだ。特に守備面の不安を指摘する声が目立つ。
⚽ PART 2:矛先は起用した森保采配にも
堂安より守備がヘタな菅原を交代して使うほど溺愛する森保ホントわからん
森保の限界の露呈の一つだな
どうせ選手の内面まで見ちゃいない
上っ面ばっかり見て選んだ結果だ
※選手個人への苦言が、次第に起用責任を負う森保監督への批判にシフトしていく展開に。
🛡️ PART 3:一方で「守備で追われるとテンパるのは立証済み」冷静な分析派も
菅原は攻撃面は良いけど守備においてはそこまで良いとも思わん
あと伊藤の良さがイマイチわからんのだが
無難なプレーにしか見えなくて
バイエルンに入れるくらいだからプロから見たら良いものがあるのかもしれないし私の見る目が無さすぎかもしれん
冨安は足元も安定してるから冨安サイドにボール集めたほうがよかったろ
DFラインでのボールロストなんてやったらブラジルなら確実に仕留めてくるだろうし
たぶん菅原は指示通りの動きだったはず
意識ではなく、能力の問題
守備に追われ、続くとテンパってミスするのはサウサンプトンで立証済み
押し込めるならいいが、ああいう展開では最終ラインではなく一列前で使わないと
※単なる「気持ちの問題」ではなく戦術・適性面から冷静に分析するレスも一定数あり、議論は片方向に偏らなかった。
😂 PART 4:名(迷)言集
「偉そうに言うなら日本代表に選ばれてから言え」
「43試合出ました ちなみに8点取ってます」
「ど、どうせ親善試合とかだけだろ。W杯に出てから言え」
「2010年南アフリカ大会に出ました 4試合フル出場です」
「……プ、プレミアリーグのクラブに加入したことないだろ?」
「はい でもその年サウサンプトンは降格したんでしたっけ?」
闘莉王の解説がそもそもいつもテキトーじゃね
※菅原選手のキャリアを実況風に皮肉る書き込みがスレを盛り上げる一方、苦言を呈した闘莉王氏自身の解説スタイルへのツッコミも飛び出した。
💬 PART 5:行き過ぎを諌める声も
あんまり言うと誹謗中傷になっちゃうからやめなよ
こんなチームにマジになってもしょうがないって
※選手個人への過度な攻撃を諌める声も。あくまで一試合のワンプレーの評価であり、選手の人格否定にまで発展させるべきではないという冷静な意見だ。
📝 まとめ:厳しい指摘と冷静な分析、割れる評価
🥇 闘莉王氏の「ボールをもらう気がない」発言に、芸スポ+民の多くが同調して菅原選手への苦言が相次いだ
🥈 一方で選手起用の責任を問う声は森保監督采配批判にも波及
🥉 「指示通りの動きだった」「能力より戦術適性の問題」など、感情論に偏らない分析派の声も一定数存在した
🎯 過度な個人攻撃を諌める書き込みも見られ、W杯後の代表批評における芸スポ+民のバランス感覚がうかがえる結果に
※本記事は5ch「芸能・音楽・スポーツニュース速報」のコメントを引用・整理したものです。


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