えっ……マジで?(´・ω・`)
ある深夜、エッヂ民がふと気づいてしまった。火力・風力・原子力・地熱・バイオマス……5種類の発電、全部タービン回してるだけってことに。
「すごい名前の技術なのに…やることが同じ…」という哲学的な絶望が、エッヂ板にじわりと広がっていった。
人類の発電事情に迫る、エッヂ民のガチ考察スレがこちら(゚д゚)
🎯 PART 1:イッチ、発電の真実に気づいてしまう
火力発電「タービン!タービン!」
風力発電「タービン!タービン!」
原子力発電「タービン!タービン!」
地熱発電「タービン!タービン!」
バイオマス発電「タービン!タービン!」
あのさぁ……
タービン回すしか能ないんか?
これじゃもう世界がタービンやん…
凄い名前やすごい技術使って結局やることがタービン回すだけって…
※これ言われてみたら確かにそうなんだよな…(´・ω・`) 核分裂でお湯沸かして→タービン回して→発電という。「原子力」って言葉のパワーと実態のギャップがすごい
⚡ PART 2:「タービンって何?」という根本的な疑問
イッチ、タービンが何かわかってなさそう
歯車みたいなやつやろ…
なんかもっとこう…ビビッとくるような技術で発電できへんのかよ…
※タービンとは「流体のエネルギーを受け取って回転する羽根車」のこと。要はプロペラの仲間や。「ビビッとくる技術」は燃料電池くらいしかないのが現状(゚∀゚)
☀️ PART 3:タービンに逆らう唯一の存在・太陽光発電
太陽光発電なら許せるのけ
シェアが全てのタービン発電超えたらな…
太陽光が注目されたのも伸びてるのもそれが理由よ。狭い土地や斜面でも置くことさえ出来れば発電出来るからな
※太陽光パネルと燃料電池は「タービンなし」で発電できる数少ない例外!エッヂ板でいつのまにかちゃんとした発電講座が始まってたの草(´・ω・`)
🔬 PART 4:哲学的タービン論争に突入
世界はタービンで回っている
お湯のありがたみを皆忘れてる節がある
ノーベル賞あげるからはやくタービンより効率いいの発明しろよ
タービンが発電してるわけじゃないからなぁ
※厳密には「タービン→発電機→電力」という流れで、タービン自体は回すだけ、発電するのは発電機。でもそれも含めて「タービン文化」でええやろという空気感(゚∀゚)w
📝 まとめ:人類、いまだタービンを卒業できず
🏆 発電タービン問題・総まとめ
- 🥇 火力・原子力・地熱・水力・風力・バイオマス → 全部タービン(6種類)
- 🥈 タービンから逃げられた発電 → 太陽光・燃料電池の2種類だけ
- 🥉 エッヂ民の哲学的結論 → 「世界はタービンで回っている」
人類が何百年もかけて進歩させた発電技術、その本質は「何かを燃やす/利用してお湯・蒸気を作り、タービンを回す」でほぼ統一。名前はカッコよくなっても中身は同じという衝撃の事実。「ノーベル賞あげるからタービンを超えろ」というエッヂ民の叫びが、現代テクノロジーの本質を突いていた…(´・ω・`)✨
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。
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