福岡市の小中学校で牛乳の代わりに紙パックの緑茶が給食に登場。初日のメニューは「サバの塩焼き」で歓迎の声もあったが…低学年を中心に大量の飲み残し・廃棄が発生していたことが判明した。高島市長の「強い思い」で実施されたが、子供たちには緑茶が飲み慣れないものだったようだ。
出典:TNCテレビ西日本「給食に緑茶が出たけれど…低学年を中心に大量の飲み残し 飲み慣れていない子供多く 福岡市の”牛乳なし給食”」
🥛 PART 1:「低学年に緑茶は酷ってもんだろ」——苦味とカフェイン問題
まぁ低学年の子供に緑茶は酷ってもんだろう
麦茶にすれば良かったのに
カフェインはあんまり良くないんじゃない?
俺緑茶飲みすぎて胃が荒れたよ
子供の舌は苦味に敏感なのよ
大人になると鈍くなるからビールなどが飲めるようになる
緑茶のデメリットまとめ
- カフェイン含有
- 寝つきが悪くなる
- 鉄分の吸収を阻害(成長期にヤバい)
- 尿酸値の上昇
- 血圧を一時的に乱す
- 脱水を招く
緑茶飲ませること決めたやつアフォなん?
※成長期の鉄分吸収阻害は見落としがちなポイント。+民の指摘通り、カフェインも含めて「なぜ麦茶にしなかったのか」という疑問が続出している。
🍵 PART 2:「麦茶にしとけよ!」——代替案合戦
麦茶の方が抵抗なく飲めたんじゃ
給食のお茶と言えば麦茶だろ
なんでお茶とか出すの?
苦味を味わうのは子供には無理ゲーでは?
馬鹿じゃないの?
緑茶にはカフェインが入ってるからダメやろ。なぜそういうものが入ってない麦茶にしない?
麦茶って栄養ないし(ミネラルもほとんど入ってない)
抗菌作用がないから夏場はやばいんだよね
暑い場所においたら数時間でダメになるから
※ニュー速+民の大勢「麦茶派」に対し、麦茶の常温保存問題を指摘する声も。なにを出しても文句が出るのが給食の宿命か。
🏛️ PART 3:「市長の思いつきかよ」——見切り発車批判
提案した市長もビックリやろ
子供たちがこんなに緑茶飲めないなんて…
市長の思いつきかよ
この市長は自分の子供時代のこと忘れとるなw
大人の「給食に合う」感覚で通したらあかんよ
子どもは苦みが苦手ということを無視して、大人が理念先行で突っ走って大量の廃棄
お粗末すぎる
強い思いから実施って利権ちゅーちゅーかな
給食なんて管理栄養士様が味と栄養を設計してくれるだろ
※「市長の強い思い」という一文が何度も引用されてツッコまれる展開に。地元の八女茶産地振興という背景も指摘されており、子供の食育より先に大人の事情が透けて見える構図。
⚖️ PART 4:「そもそも牛乳だって合わない」——牛乳vs緑茶の栄養論争
牛乳は栄養価要素としてとても優秀
緑茶はカテキンとミネラル?他でも取れるし栄養価に対するコスパが悪い
もっと早いうちから給食は緑茶にするべきだったのだわ
乳糖不耐症が多い日本で牛乳強制は虐待と言っていい
健康に良く国産で賄える緑茶を導入するのが合理的
むしろ牛乳出すほうがおかしいけどな
100%下痢するってのに毎日飲まされてマジで苦痛だったわ
体調不良になるって毒ジャネーの?
それにしてもよく毎日白飯と牛乳を一緒に食してたよな
大人になった今じゃ考えられん組み合わせよ
乳糖不耐症とかいうのでお腹が緩くなるのもあるし
※「牛乳不要派」「緑茶賛成派」も一定数いるが、今回の件は「緑茶の問題」以前に「なぜ麦茶という無難な選択肢があったのに」という点への不満が大多数。両者の対立より市の見切り発車批判が優勢。
😅 PART 5:「俺も子供の頃飲めなかった」——+民の緑茶懺悔タイム
子供のころはなんてまずいんだって思ってた緑茶
まあ、正直小学校の頃は緑茶が美味いと思った事は全くなかったな
苦いだけでなにこれって感じだったな
普通に飲めるようになったのは大学生くらいになってようやくだったな
子供のうちから緑茶飲ませると成長してからも緑茶のペットボトルしか買わなくなる
ソースはうちの息子
これは慣れだろうなぁ…
俺がペットボトルのお茶を大量に買って冷蔵庫に入れてたんだけど
喉乾いたら子供がそれを飲んでて、それが当たり前になったのか
スポーツドリンク入れてもお茶のほうを飲むようになってた
普通家庭で飲むだろ
大人が緑茶だから当然子供も緑茶
それなのに飲めないってことは家庭でも緑茶飲んでないんだろうな
日本茶文化が崩壊しつつあってヤバい
※「子供は飲めなくて当然」派が多い一方、「家庭で出せば慣れる」という意見も。緑茶の問題より「今の子供が緑茶に馴染みがなさすぎる」という日本茶文化の衰退を嘆く声も出てきた。
📝 まとめ:牛乳廃止→緑茶→大量廃棄 次は麦茶か?
🥛 牛乳に不満→緑茶に変えたら大量廃棄という皮肉な結果に
🍵 +民の大多数は「麦茶にしとけ」で意見一致。カフェインなし・苦みなし・馴染みあり
⚠️ 緑茶のカフェイン・鉄分吸収阻害は成長期の子供には本物のリスク
🏛️ 「市長の強い思い」という表現が独り歩きして批判の的に。地域特産の八女茶振興という狙いが裏目に
子供たちが緑茶を飲めないのは「軟弱化」ではなく、「家庭で飲む機会がない」ことが原因との分析も多い。日本茶文化の継承という観点では、美味しくない紙パック緑茶を強制するより、茶道体験など別のアプローチの方が効果的かもしれない。次の一手に注目📋
※本記事は5ch ニュース速報+のコメントを引用・整理したものです。

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