外人が「映画史上最高にバカなアクションシーン」として投稿した動画がエッヂで話題騒然(゚∀゚)
その正体は2002年の映画「リベリオン」に登場する架空の格闘術「ガン=カタ」。
攻撃能力120%上昇・防御能力63%上昇とかいう謎設定で敵の弾道を統計的に回避しながら戦う中二全開スタイルや。
エッヂ民は「バカすぎワロタwww」「でも俺は好きやから許す」と激論を展開www
🎯 PART 1:これが「映画史上最高にバカなアクション」だ
ちょっと笑った
バットマンなにしてんねん
なんなんやろ
これが演出力なんやろか
こっちもこういうのでいいんだよが露骨なまでに詰まってるやん
※「ガン=カタ」=統計学的に弾が当たりにくいポジションへ移動しながら拳銃で戦うという設定。かっこよさ全振りで合理性は二の次(´・ω・`)
🎯 PART 2:続々と貼られるバカすぎる動画集
最初にマガジン投げる意味ってあった?
先に射撃したほうがよくないですか?
敵がクソエイムで無能なの萎えるわ
※動画が次から次へと貼られていくwww でも何回も見てると「あれ、これカッコよくね?」ってなるのが不思議(゚д゚)
🎯 PART 3:「バカだけどリベリオン好き」擁護派が圧倒的多数
リベリオンやん
ワイは好きやで
けどみんなこういうの好きだよね
こういうのでいいんだよ
リベリオンとか普通におもろい映画やん
ガン=カタはこれでええんよ
動作の合理性とか考えながら見るものじゃない
ガン=カタを馬鹿にするやつは俺が許さん
ガンカタにツッコミ入れるやつ昔から多いけどアクションシーンなんて全て忖度なしに無理だよ
ビジュアルに振ったガンカタはむしろ評価されるべきものだからな
リアルなのしたら地味でおもんない絵になる
リベリオンは開始5分が一番カッコいい映画やからな
※「バカだけど好き」が圧倒的多数やんwww これが B 級映画の持つ不思議な魅力というやつ(´∀`*)
🎯 PART 4:ガン=カタの設定、実は「なんとなく合理的」?
ちなガンカタは監督が庭で必死こいて練習して編み出したんや
なんとなく合理的っぽい説明があれば映画として成立することを証明した作品
でも実際のCQBにガンカタの概念取り入れられとるんよな
※「なんとなく合理的な説明があれば成立する」という映画の真理を証明した名作(゚д゚) 監督が庭で練習して編み出したというのも逆に感動的やな
🎯 PART 5:日本アニメへの影響と他作品比較
今の日本のアクションのアニメって
これのパクリ多いよね
まどマギのガンカタ好き
日本アニメに与えた影響デカすぎるよなこれ
一番好きな殺陣はベイビーわるきゅーれのやつかもしれんわ
コンスタンティンといい中二感すき
韓国映画の「悪女」ってやつもすげえよ
なお全編YouTubeで無料で見れるで
※まどかマギカ・リコリコ・ベイビーわるきゅーれ… ガンカタの子孫が日本アニメに大量繁殖しとったんやな(゚∀゚) 「バカ映画」の影響力おそるべし
📝 まとめ:バカなアクションが永遠に愛される理由
「映画史上最高にバカなアクション」として外人に晒されたガン=カタ。エッヂ民の総評はこうだ:
🎯 「バカだけどだから好き」が圧倒的多数
💪 「攻撃120%・防御63%アップ」という謎理論が逆説的にカッコいい
🎬 低予算ながら監督が庭で練習して編み出した情熱が本物
🇯🇵 まどマギ・リコリコなど日本アニメへの影響は計り知れない
⚔️ 実際のCQB(近接戦闘)にも概念が取り入れられているというガチ話も存在する
「なんとなく合理的っぽい説明があれば映画として成立する」という映画の真理。
バカでも、いやバカだからこそ20年以上愛され続ける。これが B 級映画の醍醐味ってやつやな(´∀`*)✨
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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