2026年5月20日、小樽商科大学で開かれた国際シンポジウム「アニメとジェンダー」で、カナダ・ブリティッシュコロンビア大のシャラリン・オルバー教授が「日本のアニメは暴力的で不快」と報告。鬼滅の刃など日本では全年齢向けの作品が、海外では18歳未満視聴不可の指定を受けているケースを指摘した。
これを受けた芸スポ+民の反応が激しすぎるwww
🎯 PART 1:シンポジウムの中身、芸スポ+民が早速ツッコむ
ジェンダーで読み解くとなんでもクソとして出力される
この手の結論が先に決まってるなんちゃってシンポジウムの存在意義って何なんだろうね
こんなカスみたいなチンポジウムに 世界中からお偉〜い学者先生が何人も集まってきて ゴクローさんですわ
※筆者コメント:「チンポジウム」はNG……かと思ったら全力で草。「結論ありきのシンポ」という指摘は本質を突いてるかもしれない。芸スポ+民の容赦のなさよ。
🔥 PART 2:「嫌なら見るな」「外国に関係ない」連呼祭り
うちはうち
よそはよそ
外人にとやかく言われる筋合いは無い。
不快なら見るなで終わり
ドメスティックなエンタメなんで 内政干渉やめてもらっていいっスか?
※筆者コメント:「うちはうち よそはよそ」はシンプルすぎて逆に刺さる。芸スポ+民的には全員一致でこの方向性w
💥 PART 3:「欧米の映画・ドラマの方がよっぽど暴力的では?」の逆張り砲
一方、銃社会の国には何も言わない
海外ドラマなんて人体が爆発して血みどろになるようなやつばっかりなのにな
トムとジェリーとかの外国のアニメのほうが暴力的つかトムがいつも一方的に酷くイジメられて見てられない あんなの絶対子供に見せちゃダメだと思う
アメリカ映画こそ 殴ったり打ったりすぐSEXしたりで不快だわ
※筆者コメント:「一方、銃社会の国には何も言わない」は芸スポ+民の必殺カウンター。確かにハリウッドのR指定映画を棚に上げてアニメだけ批判するのは説得力が薄い…というのは一理ある。
📊 PART 4:「日本の犯罪率は低い、フィクションと現実は別」理論
日本以下の犯罪率にしてから文句言えw
日本じゃ置き引きスリなんてめったに遭わないからファンタジー
海外ではリアル
銃社会も日本じゃファンタジーだし
日本アニメは暴力的なのに
日本の子供が自分の国より暴力的でないのは何故か?
を研究した方が有意義じゃないか
※筆者コメント:191番の指摘が一番鋭い。「アニメが子供に悪影響」という主張を崩す論拠として、日本の治安の良さを挙げるのは実際に研究者が反論に使う視点でもある。
🎪 PART 5:「ジェンダー研究」への懐疑的な視点
そもそもアニメは子供のものって前提が違うからなぁ
アニメってただのメディアだから子供向けもあればグロいのもあるわ 実写映画と同じ
アニメは子供が見るものという固定観念が間違ってる
アニメに限らず作家性の強い作品は社会の倫理から少し逸脱しているから面白いのであって 誰も眉をひそめないようなお行儀のよいものになったらおしまい
エンタメ表現の国際競争で勝ちたいならやや倫理観の逸脱は必要
※筆者コメント:「アニメ=子供向け」という前提が海外発の批判の根本的なズレ、という指摘は冷静で的を射てる。日本では年齢層別にゾーニングされているという事実を踏まえると、批判の的外れさが際立つ。
😂 PART 6:赤字ディズニーと「嫌なら見るな」の最終結論
赤字連発のディズニーアニメだけ見とけ
ポリコレ化したディズニー作品を子供が楽しめてるのだろうか
呪術廻戦3期4話、海外では評価9.8/10
結局、海外は戦う描写が大好き
※筆者コメント:「赤字ディズニーアニメだけ見とけ」は毒舌すぎるw でも呪術廻戦の海外評価が9.8/10という事実が全てを語ってる気がする。「暴力的で不快」と言いながらがっつり視聴してる海外ファンが数億人いるという現実…。
📝 まとめ:結局「嫌なら見るな」がすべてだった
国際シンポジウムで「日本アニメは暴力的で不快」と言われた芸スポ+民の反応は、至ってシンプルだった:
🥇 「嫌なら見るな」(圧倒的多数)
🥈 「欧米の映画の方がよっぽど暴力的では?」(一理ある反論)
🥉 「日本の犯罪率は低い、フィクションのせいにするな」(鋭い逆張り)
🎯 「そもそもアニメ=子供向けという前提が間違い」(本質を突く指摘)
ちなみに呪術廻戦は海外評価9.8/10。「暴力的で不快」と言いながら爆売れしてる現実が全てを語っている気がするw
芸スポ+民に言わせれば、「ポリコレ化したコンテンツが赤字になってる方が問題だろ」ということらしい。
※本記事は5ch 芸能・スポーツニュース速報+のコメントを引用・整理したものです。

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