【悲報】NHK大河『豊臣兄弟!』またまた史実逸脱で炎上→+民「もう大河でもない」www

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NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』第19話「過去からの刺客」(5月16日放送)で、吉岡里帆演じる慶(けい)に架空の「オリジナル過去」が設定されたことが話題に。亡夫の連れ子との絆という現代ドラマ的展開に、歴史ファンから「歴史軽視」「もう大河でもなんでもない」と苦言が殺到した。

武田信玄が餅をのどに詰まらせて死亡・お市が夫の介錯を行う——過去回でも話題を呼んだ”トンデモ演出”は今回も健在で、SNSには賛否が飛び交っている。

出典:Yahoo!ニュース「NHK大河『豊臣兄弟!』吉岡里帆演じる妻の”オリジナル過去”にあふれる苦言」

スレ:芸スポ+「NHK大河『豊臣兄弟!』吉岡里帆演じる妻の “オリジナル過去” にあふれる苦言」

🎭 PART 1:吉岡里帆の謎オリジナル過去——42分丸々ホームドラマ

もう大河でもなんでもない
和風ファンタジー
アホラし

昨日の話
「明智光秀は駒と恋に落ち駒は男の子を産みました。それが光秀の三男:乙寿丸」
ぐらい( ゚д゚)ポカーンな作り話
別にいいけどそれで1話まるまる使うな(笑)

まあ、このドラマは長篠合戦はおろか、主人公である秀長が初めて一次資料に登場したとされる長島の一向一揆の件を完全スルーした時点で、もうまともに歴史ものを描く気はないのかなと思ってしまった。
今後はラブコメとかホームドラマといった、女性受けしそうな路線に行くんだろうな

※ 今回のエピソードは「慶の過去」が9分から42分まで延々続き、秀吉が帰還するのは残り30秒——戦国絵巻を期待していた視聴者には「それ大河でやることか?」という感覚だったようで。

🔥 PART 2:炎上ツートップ——信玄は餅死、お市は夫の介錯

浅井長政の介錯をお市が決行
武田信玄が餅で死ぬ

これが不満ツートップらしい

このドラマ、武田信玄がのどに餅つまらせて死亡したことにして、それも炎上してたよな。どうせ元ネタは信玄餅なんだろうな。
武田信玄といえば戦国武将の中でも人気トップレベルに入る武将だろうから、こんな扱いしたら炎上するのは簡単に予想できたと思うがなあ

小谷城落城もだけど感動させようとして相撲とるシーン見せられても感動なんかしないわw
なんで落城する城で浅井長政が相撲とるんだよって思うだろw
今回の大河はこういう制作サイドが狙ってるのがズレまくってるシーンが多すぎなんだよ

※ 「元ネタは信玄餅」は笑えるが笑えない——それを演じた武将ファンの悲しみよ。落城の城で相撲という謎シーンも「制作の狙いのズレ」の象徴的エピソードとして語り継がれそうw

📺 PART 3:「ホームドラマなら渡鬼見てるわ」——視聴者離れの構図

今じゃTVドラマ見てんの、おばちゃんばっかりなんだから、そりゃこうなるよ。歴オタのおっさんの気持ちもわかるけど…
時代の流れを受け入れて、そっと画面を閉じたほうがいいで…

ホームドラマというか学芸会というか、渡る世間は鬼ばかりみたいなw

見てるだけで気恥ずかしくなって見るの止めたわ

めっちゃフィクションにするのなら
暴れん坊将軍でも見てたほうが楽しいんやない

※ 「渡鬼」「暴れん坊将軍」——どちらも現役(?)の名作を引き合いに出されるあたり、+民の語彙力と年齢層が垣間見えてくる逸材コメントw ただ「視聴者ターゲットが変わった」という指摘は本質を突いているかも。

✏️ PART 4:脚本家への批判——「現代ドラマ臭が強すぎる」

歴史とは当然ながら細かい部分まで全て判明してる訳ではないので、所説ある部分もあれば、いまだに詳細は不明って箇所はたくさんある。そういう部分をどう彩るかが脚本家の力量であるとも言えるのだが、

かと言ってほぼ通説がハッキリしてる部分を勝手に変えて独自解釈をしてしまったらもはや歴史物語では無くなり、叩かれるのも致し方ない

現代ドラマのシナリオばっかやってた脚本家はこうやって「我」を出すんだよな

史実から逸脱するのはいいけど、マジでつまらんからな
漫画の原作レイプと同じ
脚本家の色を出そうとして盛大に滑ってる

まあ問題は脚色があるかどうかではなく、それが面白いかどうかなんだろうなあ
結局は面白い展開じゃないから荒れるんだと思う

※ 「史実無視はいい、でもつまらない」が本質的な不満——脚色それ自体ではなく面白さのなさが問題、という整理はさすがに鋭い。「原作レイプ」というワードが出るあたり、現代の炎上構造とそっくり同じ図式ですな。

😌 PART 5:擁護・割り切り派の声——「そっとテレビを消せ」

そもそも小一郎の妻ってよく分かってないんだろ

いうてガチで忠実にやってる大河なんてそんなになくね

信玄餅と解釈人お市回はなにこれwwwって楽しく見たんだけど、今週はつまんなかったわ。
連れ子との心の交流みたいのは現代ドラマでいくらでも出来るんだから、史実絡みのトンデモ介錯ストーリーをもっとやってくれ

※ 「そもそも小一郎の正妻は史料ほぼゼロ」——これは事実で、創作の余地がある部分でもある。トンデモ歴史演出は「なにこれwww」と笑えるのに、現代ホームドラマはつまらない——という面白い意見。ベクトルの違いは大事ですな。

💡 PART 6:こうしてほしかった——視聴者からのリクエスト

何でもありでいいなら花の慶次を大河にしてくれ
オールスターキャストで見所は沢山あるぞ笑

「へうげもの」やってほしい

史実無視した創作やるのはいいけどその創作が糞つまらんのが問題なんだろ

※「花の慶次」「へうげもの」——歴史オタが本当に見たい大河の選択肢が出てきたw どちらも確かに名作で、NHKが挑戦したら話題になりそう。でも「つまらない改変」が問題という根幹指摘は揺るがない。

📝 まとめ:大河論争2026春——「面白ければ何でもいい、でもつまらんのが問題」

🎯 今回の論点を整理するとこうなる:

史実逸脱の是非→「昔から大河はそうだろ」派 vs「通説が明確な部分を変えるな」派で真っ二つ。

本質的な不満→「脚色がある・ない」ではなく「脚色が面白くない」ことへの怒り。「原作レイプ」ワードが出る時点で視聴者感情は相当深いところにある。

ターゲット変化→「おばちゃん向けホームドラマ」路線へのシフトは意図的で、歴史ファン(おっさん)は「そっと画面を閉じる」だけかもしれない。

「信玄餅演出で笑えたのに、今週の現代ホームドラマはつまらなかった」——この+民のコメントが一番正直な感想かも。トンデモでも面白ければ勝ちなのが大河の懐の深さ、ということで。🏯

※本記事は5ちゃんねるのコメントを引用・整理したものです。

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