深夜のエッヂ掲示板に投下された一枚の画像が、思いがけない「致死量バトル」を引き起こした。
「アルコールのヤバさが一目で分かる画像」として貼られた図を見たスレ民から、「砂糖のほうがヤバい定期」「塩も猛毒やん」と次々に異議が飛び出し、気づけば酒・塩・砂糖・ナツメグの致死量を比べる雑学バトルに発展。最後は実際に塩を大量摂取して死亡した例まで引用される本格論争になった(゚∀゚)
🍺 PART 1:まずは元画像を見てみよう
砂糖のほうがヤバい定期
ナツメグとかいう劇物
🧂 PART 2:「塩のほうがヤバくね」論争に発展
塩210gのがやばくね やろうと思えばすぐ実行できそうな量だし 実際塩ドカ食いして死んだ奴おるし
200gも食えるわけねえだろ
実際200g食って死んだやつおるんやが
🤕 PART 3:ナツメグ中毒の実体験談も登場
ナツメグ中毒で病院に担ぎ込まれるも、医者がナツメグの危険性知らんくて信じてもらえない体験談くっそ面白いよな
※ナツメグは香辛料としては身近だが、摂り過ぎると幻覚や中毒症状を起こすことがあるのは意外と知られていない。調味料コーナーの「劇物」、覚えておいて損はないかもしれない。
📝 まとめ:結局どれが一番危険なのか
議論の末に出てきた結論は「塩200gは海水6リットル分、現実にはそれだけ飲めば途中で気分が悪くなって吐くから実行は難しい」というもの。身近な調味料ほど「致死量」で比べると怖い結果になる、というのは雑学として覚えておきたいところ。くれぐれも実際に試そうとは思わないように。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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