ロックバンドMrs. GREEN APPLE(ミセス)のギター担当・若井滉斗(29)が、来年放送のテレビ朝日深夜ドラマ枠で実写版『忍者ハットリくん』に主演することが報じられた。主題歌はミセスが担当し、ボーカル・大森元貴のカメオ出演も構想されているという。
ミセスは昨年の紅白歌合戦で大トリを務め、今年6月には音楽賞の最優秀アーティスト賞を2連覇するなど飛躍が続くグループ。音楽以外の活動も広がる中での今回のキャスティングに、5ch芸スポ+板が反応した。
演技はほぼ未経験という若井の起用に、板では驚きと困惑が入り混じった反応が相次ぎ、557レスまで伸びる盛り上がりとなった。
PART1:「なぜギターの人がハットリくん主演なのか」の純粋な疑問
名無しさん@恐縮です:
この人達はジャニーズになりたいの?
つまんない看板番組持って、歌以外にも中途半端にドラマとかやったり
そういうテンタメ班なの?
名無しさん@恐縮です:
何故こうなった
ミセスのギターが主演やる作品をさがしててハットリくんになるのはおかしいし
ハットリくんの主演をさがしててミセスのギターになるのもおかしいだろ
※ 誰もが思う「なぜこの組み合わせ?」という素朴な疑問が、芸スポ+民の総意になっている様子。
PART2:実は音楽界では”バンドマンのドラマ進出”は伝統的にある話
名無しさん@恐縮です:
まあ芸能界って元々はスパイダースやドリフターズみたいに
ミュージシャンがコントしたりドラマ出たりしてたから
お笑い芸人の天下からミュージシャンに戻ってきたって事だろ
名無しさん@恐縮です:
その昔PENICILLINもベースのGISHOがドラマに出たりしたりしてたから
人気絶頂バンドマンがドラマ界進出は昔からあるあるだよ
ラクリマTAKAやリュシフェルMAKOTOとかも
※ 知識豊富な5ch民が過去の類似例を次々に提示。単なる批判だけでなく、音楽史の文脈まで語られるのがこの板の面白さ。
PART3:『忍者ハットリくん』実写化そのものへの懐疑論
名無しさん@恐縮です:
忍者ハットリくん
ハットリ:柴田恭平 ケン一:舘ひろし ケムマキ:ベンガル
シンゾウ:仲村トオル 夢子:浅野温子 獅子丸:木の実ナナ
名無しさん@恐縮です:
でもさハットリ君ってその後の広がりがないじゃん
香取慎吾がやった時もそれっきりになったし
なんでよりによって目をつけるのがハットリ君なのかなあと
※ 過去の実写化キャストまで引っ張り出してくる記憶力。「香取慎吾版」を知っている時点で年季の入ったファンが多い板だということがわかる。
PART4:若井のビジュアル&キャラクターへの素直な感想
名無しさん@恐縮です:
脇かと思ったら主演かいw
ほんまかいなw
忍者ハットリくんの主演なら忍者ハットリくんだろ?
こいつ演じるんかw
名無しさん@恐縮です:
リブートに出てたミセスの金髪の人は案外悪くなかったけど
あれは役が合ってたんだろうなチャラい感じが
ハットリくんの実写なんて誰か見たいやついるんか
※ 「見たいかどうか」はさておき、話題性だけはしっかり獲得しているのが今回の企画の面白さ。
PART5:ミセス自体の快進撃を再評価する声も
名無しさん@恐縮です:
歌はバンドマンでこんだけ歌えるのいないってくらい上手いよ
曲もプロデュースやらも全部自分でやって
テレビ露出そんなになかったことから配信で上位になるくらい聞かれてたし
勝負に打って出てこんだけ売れて今やトップと言ってもいいくらいだから大したもんだよ
※ ドラマ企画への賛否とは別に、グループ自体の実力・勢いは認めている声も多い。これも芸スポ+ならではのバランス感覚。
まとめ:ギター担当の異例の主演起用に「なぜ?」という声が相次いだ一方、バンドマンのドラマ進出は音楽史的に見れば珍しくないという指摘も。ミセス自体の勢いが本物であることは板内でも概ね共通認識のようだ。あなたは若井滉斗の忍者ハットリくん主演、見てみたいと思いますか?
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元スレ:【文春】Mrs. GREEN APPLEギター・若井滉斗が実写版『忍者ハットリくん』でドラマ初主演へ(5ch芸スポ+)


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