コンビニや弁当屋の定番「のり弁当」。海苔、おかか、ちくわ天、白身魚フライ、きんぴらごぼう、卵焼き…いろいろな具材が詰まってますよね(・∀・)。ところが意外と「この具材いらない派」と「全部必要派」に分かれるんです。そこで今回は、のり弁の具材について熱く議論するユーザーたちの声をお届け。完璧なのり弁とは何なのか、一緒に考えてみましょう!
🎯 PART 1:「おかか」が戦犯説
おかか
おかかやな あいつ一人でご飯全部いけるせいで戦力過多になる
おかかってそもそもうまくないよな しょっぱいだけ
※「おかかは主張が強すぎる」という意見、わかる人多そうですw
🎯 PART 2:ちくわ天も槍玉に挙がる
魚のフライやろ あれ旨いと思うやつおるんか?
昔は白身フライだったけど景気悪いからチクワ天が殆どだよね どっちも嫌いだし
海苔が硬すぎる
※揚げ物不要派もいるんですね…!
🎯 PART 3:「全部必要派」の強い反論
一つでも欠けたらそれはのり弁ではない
ちくわ美味いだろ
ちくわが本体まであるやん 天ぷらフライ系は衣が唐揚げに比べて厚いから多くは時間立つと油っぽくなるけどちくわは脂質低い上に揚げても身にほぼ油が回らない分冷めても美味いんよ😋
※57番さんの「ちくわは冷めても美味い」という着眼点、説得力ある…!
🎯 PART 4:具材ごとの攻防戦
要らないものなどない のり弁は完成されてる
ほっともっとののり弁を思い浮かべてるんやが、冷静に考えると、海苔の下にある昆布とおかか要らんな 味が濃くなりすぎる おかず類の味が濃いから、海苔の下は米だけで良い
のり弁てシンプルにのりが挟んであって醤油かかってるやつが一番好き おかかとか昆布とか邪魔
🎯 PART 5:値段の変遷で品質低下説
ほっともっと海苔弁の値段推移 2008年5月290円(創業時)→2013年4月320円→2018年5月300円(値下げ)→2020年6月330円→2022年7月360円(ちくわ天約)
最近やっすいやつ食べたらおかか抜かれてて味気なかったで
最近ののり弁って米の層が薄過ぎておかかとの割合あってないよな あと50円払っていいから米の量ちゃんとして欲しいよ
※価格上昇と品質低下のジレンマ…これはのり弁あるあるですね
🎯 PART 6:「完璧なのり弁」の条件
ほっともっと海苔弁の値段推移 2008年5月290円(創業時)→2013年4月320円→2018年5月300円(値下げ)→2020年6月330円→2022年7月360円(ちくわ天約) ほっともっとの特のりタルがベストよな ちくわ天排除して白身フライ、ミニメンチ、から揚げ、きんぴらでのり弁におけるほぼベストメンバーに昇華させた
6年前のセブンののり弁が具としては完成系だったわな、まさにのり弁のオールスター
のり弁の白身フライは醤油をかけるべきかソースをかけるべきか
ちくわが1番うまいまである
📝 まとめ:のり弁は「バランス」が命
結局のところ、のり弁の理想像は人それぞれ。「おかか派」「ちくわ推し派」「海苔シンプル派」と分かれるのが面白いんですよね。かつてはセブンやほっともっとで「完成系」のり弁があったという声も多く、今こそもう一度「本気ののり弁」を求める時代が来ているのかもしれません。あなたは、のり弁に何が必要だと思いますか?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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