【保存版】ダークソウル・エルデン後半がスカスカな理由:フロムゲー終盤事情まとめwww

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フロムソフトウェアのゲームって、序盤から中盤は素晴らしいのに、後半に行くにつれてマップがスカスカになりがちwwww (´・ω・`) これはダークソウルの初代から定番のあるあるらしい。

「アノールロンド作ってた力尽きました」という有名な指摘もあるほど。エルデンリングの雪山以降も「飽きてて草生えるわ」と話題に。

ただしダークソウル3と大書庫は最後まで気合い入りという好例もある。つまり、できないわけじゃなく、開発体制の問題?

実は「従来の方式が限界で、エルデンクラスのボリュームを数十人体勢で開発するのはかなり厳しかった」というインタビューもあるんです。

⚫ ダークソウル無印:「力尽きました」の象徴

これなんとかしろよ(ダクソからずっとそう)

ダクソ無印の「アノールロンド作ってた力尽きました」感は異常。序盤・中盤の緻密さと比べて、後半は明らかに作り込みが落ちてる。

※この指摘は古参プレイヤーの間では業界ネタレベル。ダクソは2011年発売という時代背景もあり、開発期間や予算の制約が色濃く出ている模様。

🩸 ブラッドボーン:ビルゲンワースの落差

ブラッドボーンとか酷かったよな。狩人の悪夢(ビルゲンワース)期待してたら、スカスカで拍子抜け。

ワイ「ビルゲンワース楽しみやなぁ…巨大な学校あるんやろなぁ…」ワクワク なお

ブラボはラスボスが一番あかんよな弱すぎるやろ。期待値の高さゆえの落差が激しい。

✨ ダークソウル3:最後まで気合い入った希少例

ダクソ3が優等生扱いされるのはここよな。大書庫で最後の良マップを楽しんで、ホモ兄弟(双王)からのラスボスやから最後までチョコたっぷり感がある。

3は大書庫でガッツリ遊べたからよかったわ。

※後半でもちゃんと作り込めば評価は別、という実績を作った重要作。「フロムにはできる」という証左になった。

🌙 エルデンリング:雪原以降の急激な変化

エルデンリング序盤「おらケーリッドにもリエーニエにも好きに行くとええぞ!」

エルデンリングの雪山以降明らかに飽きてて草生えるわなんやあのスカスカは。

一番スカスカマップは満場一致で指遺跡。何もなさすぎて信じられなかった。

聖別雪原→典礼街オルディナ→ミケラの聖樹→エブレフェール エルデンリングのラスダンで一つだけクソみたいなマップあるよな?

ただし異論も:「エルデンはむしろフロムゲーの中ではマシな方や ファルムアズラがあるからな」という意見も根強い。つまり、評価が分かれる段階。

🎮 SEKIRO・別タイトルの挑戦

SEKIROは比較的マシだったけど。

今lies of Pやっとるけど大分ソウルライクとしてきちんと作られてて良いな

ライpとカザンは当たりや

※SEKIROは一本道設計のため終盤の「自由度維持しながら作り込む」問題が少ない。Lies of Pやカザンといった外部スタジオのソウルライクが「きちんと作られてる」と評価されるのは、逆説的だがフロムの課題を浮き彫りにしている。

⚙️ 開発体制の限界と業界的背景

海外インタビュー曰く「従来の方式が限界でエルデンクラスのボリュームのゲームを開発するのはフロムの数十人体勢のチームではかなり厳しかった」。

エルデンリングの終盤のクソ鳥が大量にいて雷落とす奴もいる所 あそこでワイはキレた。

エルデンはマップ見ると力尽きてそうに見えるけどレガシーダンジョンは最後まで気合い入り過ぎやろ。

つまり、フロム側も問題を認識しているということ。限定的なボリューム設計か、体制拡大か、いずれかが必須な段階に来ている。

🔮 新作『ダスクブラッド』への期待

今月発売やから買ってくれよな PCやPS5にもSwitch2版と同等の内容が追加されるで✋

ダスクブラッド告知画像
新作『ダスクブラッド』の告知。今回は最後までボリューム・クオリティ維持できるか、プレイヤーの注目が集まっている。

結論:20年の課題、解決へ

フロムゲーの「後半スカスカ」は単なるプレイヤーの主観ではなく、開発体制の制約がもたらす構造的な問題。ダクソ無印の「力尽きました」感からエルデンリングの雪山スカスカまで、20年近く同じ課題を抱え続けている

ただしダクソ3・レガシーダンジョン・SEKIRO・他社ソウルライクの例から、「やれば出来る」という実績も示されている。フロムの公式インタビューで課題を認めた今、次世代作がどう対応するかが業界的に注視されている。

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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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