🎤 老舗芸能事務所「佐藤企画」(東京都港区)と関連会社の(有)ラルゴ・ミュージックが、8月5日付で東京地裁より破産開始決定を受けたことがわかった。
負債総額は2社合計で約2億1992万円。同事務所には、はしのえみさんやお笑いコンビ・TAKE2の東貴博さんがかつて所属していた。
コロナ禍以降のイベント中止などで売上が減少し、2026年2月には事業を停止していたという。芸スポ+では欽ちゃん(萩本欽一さん)率いる浅井企画との関係や、稼ぎ頭だった2人の”その後”を巡って議論が盛り上がった。
「あの2人が看板って厳しくない?」「計画倒産では」など、芸スポ+民の考察と下世話な詮索が入り乱れる展開にwww
📌 出典:5ch 芸能・音楽・スポーツニュース速報「芸能プロの(株)佐藤企画(東京)が破産=はしのえみさん、東貴博さんが過去に所属」
📰 元記事:東京商工リサーチ(docomo topics)
🎯 PART 1:欽ちゃん人脈?浅井企画との関係に困惑
欽ちゃんの系統の事務所だよね。
あれ? 欽ちゃんがここ所属じゃなかったっけ浅井企画だったか
浅井企画から暖簾分けされた事務所だったような
浅井企画
萩本企画
佐藤企画
の3つまとめて系列みたいな扱いだったような
老舗でも厳しいのかねえ
wikiみると浅井企画と兄弟会社とあるのに
欽ちゃんの神通力も無くなったんだな
合掌
※系列関係がややこしく、スレ内でも「浅井企画」「萩本企画」との位置関係を巡って考察合戦に。名前の似た事務所が並び立つ昭和芸能界の複雑さが浮き彫りにw
💗 PART 2:稼ぎ頭は、はしのえみ&東貴博だった
はしのえみが稼ぎ頭では
代表的なタレントがその2人てショボすぎるw
さすがにその2人が2枚看板ではな
実質、はしのえみで稼いでたようなもんやん
はしのえみって何で干されたの?
一時期は見ない日はないってくらいテレビ出てたのにある日突然消えた
※91年デビューの実力派として一時代を築いたはしのえみさんだが、看板2人だけでは大所帯の事務所は支えきれなかった様子。「結婚して生活重視したのでは」との推測も。
👀 PART 3:破産の裏側、計画倒産を疑う声も
コロナから何年たってるんだよw
計画倒産なんじゃね
タレントのマネージメントはもーやってないみたいだし
元々、事務所閉鎖する気だったらしいな
コロナ前に事務所閉鎖してたら
借金無く閉鎖出来たんだろうけど
どうせ計画倒産だろ
2億の負債ならゆかりのある芸能人が肩代わり出来ると思うけど
それが出来ないくらい芸能界も厳しくなったのか潰すほうが合理的なのか
※負債2億円という数字を前に「肩代わりできないのか」という声も出るが、芸能マネジメント業の構造不況を指摘する冷静な分析レスも目立った。
🎬 PART 4:浅井企画の”伝説の会長”を巡るトリビア合戦
萩本欽一、小島一慶、泉ピン子、
田中美佐子、逸見太郎、徳光正行、片岡安祐美、森末慎二、増田惠子
故浅井社長(会長)は芸能界の本物のドンで周防、渡辺、堀、ジャニー、メリーですら子供扱いしてた
24時間テレビの欽ちゃんのドラマだと香取慎吾が佐藤社長(当時は浅井企画のマネージャー)役をやってたな
※浅井企画の故・会長にまつわる逸話が飛び出し、まさかの昭和芸能史トリビア回にw 大手芸能事務所のドンたちを「子供扱い」していたという逸話に驚きの声も。
📣 PART 5:芸スポ+民、それぞれの結論
いや〜、いい気味だねw
どれだけサゲマンなんだ笑
普通に結婚して生活重視したんじゃね
📝 まとめ:老舗事務所を襲った”令和の淘汰”
結局このスレで語られていたのは、看板タレント頼みの芸能事務所モデルが限界を迎えているという現実でした(´・ω・`)
- 🥇 負債総額2億1992万円で破産開始決定
└ コロナ禍の売上減が響き、2026年2月に事業停止していた - 🥈 はしのえみ・東貴博の”稼ぎ頭”論争が白熱
└ 「その2人だけでは支えきれない」という現実的な指摘が相次いだ - 🥉 浅井企画・萩本企画との系列関係が改めて話題に
└ 昭和芸能界のドンだった故会長のエピソードも飛び出した - 🎯 計画倒産を疑う声も少なくない
└ 真相は破産管財人による調査次第
令和の芸能界で、また一つ老舗事務所の看板が下りることになった。
だが、「あの人は今」という好奇心だけは尽きないw
(はしのえみさん、東貴博さん、これからも見守っています)


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