元大阪市長・橋下徹氏がテレビ番組で、サッカー日本代表監督・森保一氏に「子育て相談」を持ちかけた。3人の息子(27・22・21歳)が大学にも行かず、働きにも行かず、それでも『子供だから支えてくれ』と言ってくるという、超あるある系の家庭事情が晒される。
橋下氏の子育て論は明快だ。「大学行くか家出るかどっちかや!」と両極の選択肢を提示。しかし3人の息子たちは口をそろえて「その中間を求めてくる」という親の究極の悩み。
そして驚き。橋下家は実は7人の子持ちで、3人どころか想像以上に大変だったはずなのに……という背景情報が炸裂。
📌 出典:エッヂ掲示板「橋下徹『息子3人(27歳、22歳、21歳)が『大学は嫌。働くのも嫌。子供なんだから支えてくれ』と」
🎯 PART 1:「大学行くか家出るかどっちかや!」親の正論
「僕は大学に行くも行かないも自由だと思っているんですけど、もうみんな成人になっているんですよ。大学に行くんだったら働かなくてもいいと。当然、家から通ったら支えると。大学も行きたくないって言い始めて、それだったらもう、家から出て行って自分で働けと。だから、大学行くか家出るかどっちかや!ってみんな言っているんですけど……」
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※この時点では親の立場として完全に正論。「自由には責任が伴う」という鮮烈なメッセージ。が、この後ひっくり返される。
🎯 PART 2:「3人ともその中間を求めてくるんですよ」逆転攻撃
「3人ともその中間を求めてくるんですよ。大学は嫌だと。だけど今すぐ働きに行くのも、まだあれだから、もうちょっと子供なんだから支えてくれへんのかという」
※ここだ。親の正論が息子たちの「でも支えてくれ」という逆転攻撃で一蹴される瞬間。名言『中間を求めてくる』が誕生し、スレが爆発する引き金に。
🎯 PART 3:「お前らじゃん」総ツッコミ開始
「お前らじゃん」
「育成失敗してるやん」「一人くらい弁護士にならないんか」
「スネかじりでスポーツのチームが組めそうやな」
※スレ全体がテンション高騰。「育成失敗」はド直球のツッコミ。「チーム組める」ネタでユーモアに変換されるが、地味に的を射ている。
🎯 PART 4:実は7人の子持ちだった衝撃
子供の年齢一覧:29歳(女)27歳(男)25歳(女)22歳(男)21歳(男)19歳(女)18歳(女) ※7人子持ち
※数発目の追撃。そもそも3人ではなく7人をどう育ててるんだ……という背景情報が猛威を振るう。子育ての規模がまさかの2倍以上だった。
🎯 PART 5:森保監督との対照「大変なことはなかった」
「(大変なことはなかったですか)と聞くと、3人の息子は口をそろえて『いや、まったくないです』と答えていた」
「ええな」
※対照的な親子関係が一発で浮き出る瞬間。橋下氏と森保監督、同じ「複数の子の父」でもここまで違うのかとスレも思わず「ええな(いいなあ)」としみじみ。
🎯 PART 6:「高木豊は息子3人をJリーガーに育てた」育成論の登場
「高木豊とかいう息子三人をJリーガーにした育成のプロ」
※スレは即座に育成成功例を召喚する。高木豊氏(元プロ野球選手・解説者)が引き合いに出され「プロ中のプロの育成」と称賛。落差が極大に。
🎯 PART 7:「手遅れやろ 今まで何しとってん」結論への収束
「手遅れやろ 今まで何しとってん」
「親のせいで就職できないんちゃうか」
※スレは冷徹な結論へ収束。「今更言っても遅い」という親責論が炸裂。笑いから現実的な子育て論へと舵が切られる。
📝 まとめ:子育てあるあるの究極形ここに
橋下徹氏の「大学か家か」という正論は、息子たちの「でも支えてくれ」で完全に一蹴される。7人の子持ちが直面した子育ての壁が、テレビで笑いに変わる瞬間。森保監督の「大変なことはなかった」との対照が余計に響き、育て方の違いが浮き彫りに。結論:子育ても正論だけでは済まない。あなたの家族にも「中間を求めてくる」経験、ありませんか?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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