【まとめ】NGT48運営の複数センター商法、12thでついに放棄w→ダブル・トリプルが全部スベってた説

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2026年10月28日発売のNGT48・新12thシングル(タイトル未定)で、単独センターに3期・北村優羽(ゆーは)が起用された。1年4ヶ月ぶりの新曲でひさびさに「センター1人」に戻ったこの決定を機に、NGT板では「そもそも運営の”複数センター商法”って全部スベってたよな?」という総括が始まった。

直近作『希望列車』は大塚七海・藤崎未夢のダブルセンター、その前の『一瞬の花火』は藤崎・大塚・小越春花のトリプルセンター。運営はここ数作、センターを2人3人に分けるやり方を続けてきた。だが板民の評価は辛辣で、「2人3人はセンターとは言わない」とバッサリだ。

本記事では、NGT板民の書き込みをもとに、運営が繰り返してきた「複数センター商法」がなぜことごとく空回りしたのか、そして12thでの単独回帰が何を意味するのかを、ツッコミつきでまとめる。

新曲の基本情報は公式発表ベース。ディスコグラフィの詳細はBillboard JAPANの報道を参照のこと。以下のセンター評はあくまで板民の主観・大喜利であり、運営や特定メンバーの評価を断定するものではない。

🎯 PART 1:おさらい——NGT48「複数センター商法」の系譜

NGT48 近作センター編成(板民まとめより)

『一瞬の花火』…トリプル(藤崎未夢・大塚七海・小越春花)
『希望列車』…ダブル(大塚七海・藤崎未夢)
新12thシングル…単独(北村優羽)

※トリプル→ダブル→単独と、見事に人数が1人ずつ減っていくw 運営としては「複数で看板を分ける」戦略だったのだろうが、板民からすれば”エース不在をごまかす苦肉の策”にしか見えていなかった。まずはこの3作の並びを頭に入れて読み進めてほしい。

💢 PART 2:板民の総括「2人3人はセンターとは言わない」

目標単独センターくそわろたwwwwww
アホ運営がトリプルとかダブルとかやりすぎたせいだろwwwww

2人や3人はセンターとはいいません

もはやダブルセンターはセンターの範疇にないかのように

※「単独センターが目標」と語るメンバーが出てきた時点で、複数センターが”格下扱い”されているのがバレてしまったw 運営が良かれと思って分散させたセンターは、当のファンから「それセンターじゃないよね」と定義ごと否定される始末。看板の重みを自分たちで薄めてしまった格好だ。

🚨 PART 3:「列車のダブルで1年4ヶ月を無駄にした」痛恨の指摘

トリプルは百歩譲っていいとしても列車のダブルはあり得ない
これで1曲、1年4ヶ月無駄にしてしまった

なぜ列車のセンターに藤崎と大塚はハマらなかったのか
一瞬の花火のときは藤崎・小越・大塚というトリプルセンターだった
そこからただ単純に小越を抜いただけ感が強く、パワーダウンの印象は否めない

花火のトリプルをやろうといい出したやつが1番の戦犯だよ

※出た、板名物の”戦犯”探しw トリプルからメンバーを1人抜いてダブルにするという安直な引き算が、結果として1曲まるまる——時間にして1年4ヶ月——を「印象に残らない新曲」で溶かしてしまった、という手厳しい総括。新曲が出ないだけでも苦しいのに、出た1曲すら記憶に残らないとなれば、そりゃ板民も頭を抱えるわけだ。

🎭 PART 4:本質論——「センター選びは物語、それ自体が商品」

センターを2人3人にした時はそれが販促になるとか思っちゃったんだろうね
センター選びは物語、それ自体が商品なんだと気づいていてくれるといいよね

まあ金輪際ダブルやトリプルセンターはやめてもらいたいね
年1であろうがセンターは1人に絞る覚悟が必要

※これはただの煽りを超えた、けっこう鋭い”商品論”だw センターを1人に絞るというのは「この子の物語を全力で売る」という覚悟表明であり、そこにこそファンは金を出す。複数に分けるのは一見平等でやさしいが、裏を返せば「誰の物語も本気で売る気がない」宣言にもなってしまう。運営が”販促”のつもりでやったことが、逆に一番の販促である”物語”を殺していた——という痛烈な指摘だ。

🚄 PART 5:そして12thで”単独回帰”——運営はやっと学んだのか

優羽(北村優羽)になったことで
もう(複数センターに)戻る心配は無くなるから、4期以降は希望が出てきた

ちゃんと単独センターがしたいってアピールは大事だね
これからやるとしても杏菜とWセンターの可能性が高かっただろうし

※ダブル・トリプルを続けた末に、ようやく北村優羽で「センター1人」へ回帰。板民が「これで4期以降に希望が出てきた」と言うのは、単独センターというゴールが復活したことで、後輩たちが目指す”物語の主役の座”が再び明確になったからだ。運営が5作近くかけてやっと学んだ教訓が「センターは1人に絞れ」って、授業料が高すぎるだろw とはいえ、遅くても軌道修正できたのは前向きな一歩。あとはこの方針を貫けるかどうかにかかっている。

【まとめ】『一瞬の花火』のトリプル、『希望列車』のダブルと続いたNGT48運営の複数センター商法は、板民から「2人3人はセンターじゃない」「列車のダブルで1年4ヶ月を無駄にした」と総ツッコミ。そして新12thシングルでついに北村優羽の単独センターへと回帰した。

「センター選びは物語、それ自体が商品」——この板民の一言が、複数センター商法の失敗の核心を突いている。遅ればせながら単独に戻した運営の判断は正しい。あとはブレずに1人のエースを育て切れるかだ。あなたが思う”ポスト北村優羽”の単独センター最有力は、いったい誰?


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コメント

  1. まずは西潟を選抜から外すことをすべきなのに

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