日本サッカー協会が7月23日、森保一監督(57)のアジア杯サウジアラビア大会までの続投を正式承認した。来年3月からはU-21日本代表の大岩剛監督(54)が兼任し、次第にバトンタッチしていく方針。そして注目はラスト半年のマッチメイクだ。9〜10月にウルグアイ、エクアドル、ペルーなど南米勢と対戦し、11月にはシンガポールでブラジル・パラグアイとも激突する「南米6連戦」が判明した。
W杯本番で苦戦してきた南米勢との連戦に、芸スポ+民からは期待と不安が入り混じった反応が噴出。「なぜ今さら森保?」「これは地獄」といった声が続々と書き込まれている。
出典:スポニチ「森保ジャパンVS南米6連戦 ラスト半年…W杯ポット1への道切り開く!続投正式発表、大岩監督につなぐ」
元スレ:【サッカー】森保ジャパンVS南米6連戦 ラスト半年 ブラジル、パラグアイ、ウルグアイ、エクアドル、ペルー外一国+シンガポールと対戦か
🎯 PART 1:続投発表に芸スポ+民ざわつく
半年間だけやらせるってひでえ人事だなw
苦手南米とやって経験値積むのにいまさらなんで森保
最初から大岩に切り替えることは田嶋が許さなかったのかね
シンガポールがオチ
※半年限定というのがまず論争の火種に。中継ぎ人事への不満は根強いようだ。
🎯 PART 2:なぜ大岩じゃなくて森保なのか論争
なんで退任する確定してる無能を続けさせるの?なんの意味あんの
森保が無冠だからアジアカップ獲らせたいんじゃね?知らんけど
大岩が9月に名古屋アジア大会
1月か2月に五輪予選があるみたいだよ
LA世代(U-21)の方があるからそれが終わるまで森保なんじゃね?
※森保采配への不満と同時に、大岩監督のスケジュール事情を踏まえた冷静な分析コメントも。単純な悪人探しでは終わらないのが芸スポ+らしいところ。
🎯 PART 3:南米6連戦のガチメンツにビビる住民
もうコパアメリカ出してもらった方がよくね
どうせ向こうはガチメンで来ないからブラジル以外には勝てそうだな
※親善試合とはいえ強豪ぞろいの南米との連戦。「経験値稼ぎ」か「ただの消化試合」か、評価は真っ二つ。
🎯 PART 4:韓国は親善試合を組まない?各国のマッチメイク事情
韓国なんかはこの期間に親善試合を組んでないんだよね
アジア大会とアジア杯に全振りするためなのかもしれないけど
かなり思いきったことするなと思う
欧州はネイションズリーグだし、アフリカもアフリカネーションズカップの1次予選というのを
まずは理解しないと、呼べる国もおのずと限られてくるのは仕方ないだろ
※単なる批判に終わらず、国際Aマッチカレンダーの構造まで踏み込んだ考察コメントが出てくるのも芸スポ+の面白いところ。
🎯 PART 5:森保采配への総評は?
森保の采配を今まで見て思ったのは引き分けでも構わない負けなければ良いと思っている節があるな
それだと1発勝負のトーナメントは勝てないわな
アジア杯優勝のためにはW杯のチームをベースにするのがベスト
大岩はアジア大会と五輪予選があるからそれが終わってから
すごく合理的な判断だと思うが
※批判一辺倒ではなく、冷静にスケジュール上の合理性を認める声も混在。森保采配の評価は依然として割れたままだ。
📝 まとめ:ラスト半年、森保ジャパンは南米の壁を越えられるか
🥇 森保監督のアジア杯までの続投が正式決定、大岩剛監督へのバトンタッチも並行して進む
🥈 ラスト半年は9〜10月にウルグアイ・エクアドル・ペルーら、11月にブラジル・パラグアイとシンガポールで対戦する「南米6連戦」
🎯 芸スポ+民の反応は「なぜ今さら森保」という不満と、「経験値としては悪くない」という冷静な分析が半々
W杯本番で南米勢に苦戦し続けてきた日本代表。ラスト采配となるアジア杯へ向け、この南米連戦がどんな意味を持つのか——半年後の結果に注目したい。
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※本記事は5ちゃんねる「芸スポ+」板のコメントを引用・整理したものです。


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