スマートフォン向け音ゲー「ワールドダイスター 夢のステラリウム」が、9月29日でサービス終了することが発表されました。アニメ化もされた意欲作だったのに…
スレ民は「アニメつまんなかったよな」「音ゲーぜんぶ死ぬな」と、音ゲー業界全体の低迷を嘆いています。プロセカ一強時代に、新作アイドルゲームの生存戦略はどこで破綻したのか。
背景には、音ゲー市場の飽和と、次々と失敗する新作アイドルゲームの波があります。
🎯 PART 1:サ終発表に大ショック
「ええ…」
「何があかんかったの…」
「アニメもやったのに…」
※アニメ化という大きなプッシュがあったにもかかわらず、その後わずか数年でサ終という結末は、キャスティングやストーリー以前の、市場そのものの問題を指し示しています。
🎯 PART 2:アニメの評価は散々
「アニメクソつまんなかったよなこれ」
「アニメの絵のコレジャナイ感すごかった」
「アニメあったなあ。確か推しの子とかのシーズンだった」
※同じシーズンに「推しの子」という超大作がいたことで、相対的にワールドダイスターは埋没したのかもしれません。
🎯 PART 3:アイドル音ゲー総崩れの時代
「セレプロ、アイプラ、シャイポ、プラオーレ、Cue、ワーダイ ↑ 何が悪かったんやコイツら…」
「バンドリの新しいアプリも絵畜生の音ゲーも絶対こうなるわ。プロセカ以外の音ゲーは等しく即死コース。今更こんなレッドオーシャンに突っ込むのほんまソシャゲ開発者ってセンスない奴らしかおらんわ」
※スレ民の総意:プロセカ一強の時代にあえて新作音ゲーを出す時点で、企画段階での敗北が決まっていたのでは…という感じですね。
🎯 PART 4:キャスティングへの評価
「天城サリーが半分疫病神やんけ」
※キャスティングは褒められても、それがゲーム全体の成功に結びつかなかった、という運命ですね。
🎯 PART 5:プロセカが圧倒的
「しゃーない。プロセカに切り替えてけ」
「音ゲー部分だけは面白かったわ」
※「音ゲー部分は悪くなかった」というコメントが出る時点で、ゲームの単体品質ではなく市場全体の問題であることが浮き彫りです。
📝 まとめ:プロセカ一強、新規参入は絶望的
アニメ化というカードを切っても、キャスティングが褒められても、プロセカの前には無意味。スマートフォン向け音ゲーの市場は、完全に淘汰の時代に入ったようです。
セレプロ、シャイポ、プラオーレ、ワーダイ…次々と消えていくゲームたちは、いったい何を学ぶべきだったのか。それとも、プロセカ以外の音ゲーには生存戦略がないのか。
結論:音ゲー市場はプロセカが独占。新作は「推しの子級」のアニメ化&全力投下でもサ終は避けられない。もう音ゲーの新規参入は死にゲー。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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