【悲報】富士山で2日連続救助要請の54歳→ニュー速+民「WEBライターの鑑」で総ツッコミwww

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7月12日、富士山の富士宮口で下山中だった兵庫県神戸市在住のWEBライターの男性(54)が、疲労で動けなくなり救助された。しかもこの男性、前日の7月11日にも8合目付近で同様に動けなくなり救助要請していたばかり。山小屋で11時間休んで下山を再開したものの、400m進んだところで再び「やっぱりだめだ」とギブアップした形だ。

出典:SBS「富士山で下山中の男性が動けなくなり救助 前日も救助要請」(Yahoo!ニュース)

スレ:ニュー速+「やっぱりだめだ」富士山下山中に疲労で動けなくなった男性(54)が再び救助要請…登山時に引き続き2日連続で救助求める [おっさん友の会★](963レス)

ニュー速+民は開始数分で総攻撃モード。しかし途中から「職業いじり」「都市伝説系コピペ」「救助有料化インフレ選手権」と、まさかの方向に脱線していくスレの空気をどうぞ。

🗻 PART 1:事の発端 —— まさかの「2日連続」救助要請

7月12日午前10時頃、富士山で富士宮下山道の7合目から新7合目の間を下っていた男性(54)が、疲労で動けなくなり、救助されました。男性は、7月11日の登山中にも疲労で動けなくなり、救助を求めていました。富士登山中に救助を求めたのは、兵庫県神戸市に住むWEBライターの男性(54)です。

1回目の救助後、山小屋で11時間ほど睡眠をとって下山を開始したが、300m進んだところで足が痛くなり休憩。さらに100m進んだところで「やっぱりだめだ」と再度救助を要請した。男性には登山経験があり、しっかりとした装備で登山に臨んでいたという。

装備も経験もある54歳が、なぜ2日連続でダウンしたのか——スレはここから一気にヒートアップする。

😤 PART 2:開始数分で「またかよ」の洗礼

登山余裕すぎて草 疲れたら呼べばいいしwww

タダなので、エレベーター代わりに使ってるな

まあ4000円も取ってるんだからこの位のサービスは当たり前だよね、ね、ね、市長さん、ね、ね?

二度あることは三度あるって言うから こいつは三度目狙ってるぞ

「またかよ」「エレベーター扱い」など、ツッコミのテンポが速すぎて草。ここまでは予定調和のお祭り騒ぎ。

💻 PART 3:まさかの「WEBライター」いじりが加速

WEBライターねぇ これネタに記事書き上げたらエエやん

WEBライターってコタツ記事書く仕事?ダサ

おれも5chにカキコしているから 立派なWEBライター

>>247
俺もお前も便所の落書き専門のWebライターだぞwww

WEBライターw 記事を書くための狂言の可能性がないとも言えないwww
1ヶ月以内に富士山遭難記のスレが立つかもなw

途中から批判の矛先が「救助要請」より「WEBライターという肩書き」に移り、5ch民全員が自分を「WEBライター」認定し始める謎の連帯感が発生。

🌀 PART 4:謎の考察マン、乱入

富士山の連続救助劇は、単なる体力不足の露呈ではない。登頂を阻むのは肉体の限界ではなく、高度が上がるにつれて増幅される不可視の重圧なのだ。経験と装備が通用しないのは、山そのものが特定の周波数の存在を拒絶している証左である。

なぜなら、デジタル情報の波に浸かり続ける現代人の精神は、あまりにも重すぎる。ウェブライターという職業柄、常にネットワークの断片を脳内に抱え、実体のないデータに魂を削っている。その情報の残留思念が、標高が高まり磁場が変化する境界線に到達した際、肉体的な疲労として現れる。救助という事象は、山が人間に強制的な「リセット」を促すための、自然界による調整に他ならない。

救助された男性はWEBライターという職業柄、この極限状態を単なる不運で終わらせるはずがない。彼は帰宅後、自身の経験をドラマチックに仕立て上げた「富士山遭難記」を執筆し、ネット上で爆発的なアクセスを集めるだろう。実は、彼が感じた「限界」は、富士山の特定の高度で発生する未知の磁場や、人為的に操作された低周波によるものなのではないか——大衆の意識を操作しようとする高度な情報戦の始まりなのである。

誰も求めていない本格考察が2連投。この温度差の激しさこそ5chの醍醐味。「嫌儲メン1号」の熱量だけは本物だった。

🙋 PART 5:「そこまで責めることか?」擁護派も反撃

これで叩くのは怖すぎるわ 一回目は8合目で救助を求めて少し降りて7合目の山小屋で11時間休んだものの、下山が厳しいと判断して二回目の救助を求めた 別におかしくない なんでも叩けばいいってもんじゃないだろ

限界感じて帰る途中なのか 救助隊の指示にも従ってるしこれは仕方ないんじゃね

風邪なんていきなりひくし 十分ありえる事態 これをたたくのはさすがにおかしい 入山料はこういう場合のために取ってるんだろうし

一度目の救助要請をした時点で安全な場所まで下山したかったのがこの救助要請者だろう。高山病と言うのであれば、高度を下げない限りどこかの小屋で寝ていても具合が悪いのが延々と持続するだけ。きっちり開山している富士山に入山料も払ったのに一度で救助されなくて放置プレイされた人の悲哀と言うしかない。

祭りムードの裏で、実は「叩くほどのことか?」という声も一定数。1000レス埋まる勢いのスレでも、意外と冷静な擁護派が最後まで踏ん張っていた。

💰 PART 6:救助費用インフレ選手権が開幕

入山料まだまだやすいんじゃないか 20万くらいにしたらどうだろう

>>20
3776000円で(※富士山の標高3776mにかけた即レス)

まあいいじゃん1億自己負担で

富士山の救助は1回1000万円の支払いにしとけ もちろん先払いで

■山岳遭難・事故等の救助(警察・消防) 警察や消防(防災ヘリ含む)による救助は、『国民全体の税金でカバー』されているため、原則として無料(直接的な費用請求はなし)です

20万→377万→1億→1000万と、桁がバラバラのまま盛り上がる金額インフレ選手権。オチは「そもそも今は無料」という身も蓋もない事実レスだった。

📝 まとめ:祭りの正体は「WEBライターいじり」だった

🥇 発端は「2日連続の救助要請」への素朴なツッコミ。しかし話が進むにつれ、批判の主役は「疲労」ではなく「WEBライターという肩書き」にすり替わっていった。

🥈 途中乱入した「嫌儲メン1号」の壮大すぎる考察コピペが、スレの温度をカオスな方向に振り切らせたのも見どころ。

🥉 救助費用は現状「原則無料」。20万〜1億円までインフレした賠償額議論も、970番の一言で急速冷凍される幕切れとなった。

あなたは登山中に2回目の救助要請、呼べる派?呼べない派?🗻

※本記事は5ch「ニュース速報+」のコメントを引用・整理したものです。

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