ついに来たwwwww
MLBがドジャース叩き潰し計画を発表。サラリーキャップ&フロア導入・FA最長5年制限・大谷式後払い禁止という三段ロケットで「ドジャース王朝」の終焉を目指すとのこと。
選手会は猛反発、ロックアウト(スト)の可能性まで浮上中(´・ω・`)
📌 出典:エッヂ掲示板「速報 MLB「ドジャース勝ちすぎ。サラリーキャップとフロアで規制します」←ドジャース王朝終了へ」
🎯 PART 1:「ついに動き始めたな」——MLB、30年ぶりの大提案
MLBはまた、個々の契約の期間と報酬を制限することを提案しています。2027年に始まる契約について:
・フリーエージェントが新しいチームと結べる最長の契約は5年、最大2億200万ドル
・現在のチームとの再契約は最長6年、最大2億6500万ドル
・1選手が通算で結べる最長は12年・500Mドル
※ 30年以上ぶりの大提案。選手会がサラリーキャップを「基本的権利の剥奪」と全力拒否する一方、MLB機構は「戦力均衡のためだ」と押し切る構え。どう見てもドジャース狩りやろこれ
💴 PART 2:大谷の「後払い契約」にも規制のメス
大谷のインチキ後払い禁止されてて草
「大谷ルールズルい!!」←投手でも打者でも一流の成績残し続ける大谷がおかしいだけ
「後払い契約ズルい!!」←球団に実質無利子で900億貸してる大谷がおかしいだけ
大谷式とかいうアメリカ基準でもアウト判定のインチキ
※ 大谷の70億ドル・10年後払い契約は「自分の年俸をいったん球団に無利子で貸す」という発想で実現した異例の構造。これが事実上のキャップ抜けになるということで今回の規制対象に入る模様
⚾ PART 3:ドジャース、強すぎ問題の深刻さ
2013年から地区優勝逃したの一回だけだもんやりすぎ
大谷とったら山本もついてきたとかそら強すぎるよ
大谷がドジャースに行ってからシーズンの試合見なくなったわ
どうせ勝つから面白くない
ドジャースならプレーオフだけで十分
※ 2013年から10年以上ほぼ毎年地区優勝。大谷・山本の日本人コンビ招集でさらに格差拡大。「強すぎて野球が面白くない」という視聴者離れが危機感の根底にある
😤 PART 4:選手会「数十億ドルの収奪だ」→全面戦争へ
選手会の反応:
「選手の報酬を数十億ドル削減し、給与上限制度によって基本的権利を剥奪し、アマチュア選手の入団プロセスを破壊するという一連の提案を行った後、MLB機構は今や自分たちの計画が野球に及ぼす真の影響から世間の目をそらそうとしている」
商売好調だけど社員の給料ガッツリ下げるで〜
←これ受け入れる会社どこにもないやろ
5年は選手会が許すはずないわ
こりゃ全面戦争や
※ FA5年制限は特に若手・中堅選手に大打撃。「儲かってるのに俺らの給料に上限つけるんか」は当然の怒りで、ロックアウト(2022年の41日スト以来の大規模労働交渉決裂)が現実味を帯びてきた
📊 PART 5:フロア(最低年俸総額)はドケチ球団への圧力にも
フロア設定されるとパイレーツは今のサラリーの倍額支出しないといけないのに賛成してるのなかなかやろ
アメスポって中身は共産主義っぽい考え方だよな
※ キャップ(上限)だけでなくフロア(下限)もセット導入が肝。放映権料の均等分配も組み合わせることで、低予算球団も一定額を選手に使わざるを得なくなる。「戦力均衡」の名のもとで逆に大きな利益再分配が起きる
🇯🇵 PART 6:日本球界への波及——佐藤輝明、売り時を逃す?
日本人選手「じゃあドジャース行くで」
これで普通ならおそらくロックアウトが起こる来シーズンの開幕前に売るのが確定した佐藤輝明は本当に時期が悪い
だから今年売れって言ってんのに
でも大谷って勝てる環境がほしかっただけで給料なんか別にいらなそうだよな
広告でアホみたいに稼げるし
※ ロックアウトになれば来シーズン開幕が遅延し、日本人選手のポスティング交渉にも影響大。大谷本人は「勝てるチームに行きたかっただけ」という発想ゆえに給与規制は関係ないという見方もあるが……それにしても広告収入が年俸を上回る選手てなんやねん
📝 まとめ:ドジャース規制で野球界に大変動の予感
🎯 MLB機構が30年ぶりのサラリーキャップ提案。要点は3つ:
① サラリーキャップ&フロア導入——金満球団の青天井補強を上限規制、ドケチ球団には最低支出を強制
② FA最長5年(移籍先)・6年(残留)制限——大型長期契約の時代が終わる
③ 後払い契約規制——大谷式の実質キャップ抜け手法にメスが入る
ただし選手会は「数十億ドルの収奪だ」と全力拒否中。ロックアウトになれば2027年シーズンが丸ごと吹っ飛ぶ可能性もある。
大谷の10年後払いは今の契約には影響しないので安心を(´・ω・`)
それより試合観て面白くない言われたドジャース、どう思ってるんやろな⚾
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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