京都府八幡市の川田翔子市長(35)が、今夏から産前・産後の産休、さらに育休の取得を検討していることが判明(゚д゚)
現職の女性首長による産休は全国で初めてとみられ、特別職の市長には労基法の産休規定が適用されないというガバガバ法律問題も浮上w
一方、エッヂ民は「副市長がクーデター起こしたらどうするねん」「産休はしゃあない育休はクソ」と見事に賛否両論で大炎上(´・ω・`)
🎯 PART 1:全国最年少女性市長が産休宣言──その経歴がすごい
全国最年少の女性市長、京都府八幡市の川田翔子市長(35)が、出産のため今夏から産休を取得する。20日、川田市長が朝日新聞の取材に明らかにした。現職の女性首長による産休取得は、全国知事会や市長会、町村会のいずれも把握しておらず、全国で初めてとみられる。
川田市長は京大卒。京都市職員、参院議員秘書を経て、2023年11月の八幡市長選に無所属で立候補し、33歳で初当選した。現在1期目。25年12月に結婚し、9月に出産の予定。
特別職の市長には労基法の産休の規定が適用されず、市条例でも特別職には規定がない。このため川田市長は、産前6〜8週間・産後8週間の産休を取得し、重要事項の決定は可能な範囲でオンラインで対応、育休も検討中とのこと。
奈良県奈良市出身。大阪桐蔭中学校・高等学校、京都大学経済学部を卒業後、2015年に京都市役所勤務。生活保護のケースワーカーなどとして働いた後、2022年に退職し、同年2月から2023年8月末まで山東昭子参議院議員の私設秘書を務めた。
京都大学から京都市役所かよw
※京大→市役所→参院秘書→33歳で市長当選というガチ経歴。産休宣言でエッヂ民の反応は……?
🔥 PART 2:「産休はしゃあない」派vs「任期中は無責任」派──開幕ww
産休はええやろ
普通に辞任したほうがよさそう
産休ならしょうがないだろ
育休取るのはクソだけど
入社直後に産休育休ムーヴ決めて最後に寿退社する迷惑新入社員じゃん
「二者択一を迫られている感覚があった」
↑なんで被害者ヅラなの??
スレタイ最悪やけどこれはええことやな
トップが産休は違うやろ
他の役職なら良いと思うけど自分がやりたくて市長になったんやろ
問題ないやろ
これを問題としてるから誰もガキ産まんねん
※「産休はOK、育休はどうなんだ」という意見が多数派の模様。当の本人は産休だけでなく育休も検討中らしく、さらに炎上不可避(゚∀゚)
😂 PART 3:「副市長がクーデター起こしたらどうするねん」www
副市長がクーデター起こしたらどうするねん
いなくても回るならこいついらんやん
副市長が代理で何カ月も務まるなら市長いらんくね?
副市長ガチギレしてそう
このスレに八幡市に住んでる奴いるの?
他の市町村なら関係なくないか
※”市長不在でも行政が回るなら市長の存在意義とは”という哲学論になっていて草(´・ω・`) 副市長さん、ご武運を……
⚖️ PART 4:本格論争「ただのリーマンと首長を一緒にするな」
ヤフコメの方が擁護しててまともで草
エッヂ民ヤフコメ爺以下やんw
産休育休は性別問わずどんどん取れ
文句言ってる奴よりよっぽど日本に貢献してる
任期中に妊娠出産して育休貰いますよって事を開示した上で当選したんならええんちゃう
そうでないなら騙し討ちや
産休はしゃーない
育休はクソ
これもっと広まってくれ
ただのリーマンと4年という有期の自治体トップを同列に語るべきではないんよ
大前提市長なんていなくてもええから
出産より大事な仕事なんて社会に存在しない
安倍晋三ですら病気になったら辞めたぞ
※「産休はOK育休はNG」派と「立場関係なく取れ」派がガチンコ対決。スレ全体を通してこの二項対立で677レスまで膨れ上がったww
📋 PART 5:「特別職に産休規定がないのが問題」──法の整備の遅れも指摘
善し悪しはともかくこの部分法の整備全く進んでなくてアカンやん
特別職の市長には労基法の産休の規定が適用されず、市条例でも特別職には規定がない。
これがOKなんだから産休なんて全然気にすることちゃうやろ、騒ぎすぎ
少子化の要因が凝縮されているスレ
他の仕事と違って任期決まってて挙手制でやる仕事なんだから妊娠するタイミングずらせとしか思わんワイは前時代的な考えなんやろか
若い女性に投票する有権者は当然こういうことも織り込んでるに決まっているし
当選した以上は何の問題も無い
※「法律の整備が追いついていない」という本質的な問題を指摘するレスも多数。そもそもの制度論として見直しが必要という声が上がっているのは建設的(゚∀゚)
📝 まとめ:産休は✅、育休は🔥、副市長はご苦労様です
🥇 エッヂ民の大多数意見:「産休は仕方ない、育休はさすがにどうなんだ」
🥈 擁護派の意見:「出産より大事な仕事は存在しない」「これを問題にするから少子化が止まらない」
🥉 そして最大の謎:「副市長が長期代理できるなら市長いらなくない?」──哲学論は続く
🎯 川田市長は任期中(2023年11月〜2027年11月)の産休・育休取得という全国初のケース。特別職に産休・育休の法整備がないというガバガバ問題も露呈した。次の選挙でどう評価されるかが本当の民意になりそう(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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