ガンダムシリーズ最新作として放送された「機動戦士ガンダムGQuuuuuuX(ジークアクス)」。庵野秀明×鶴巻和哉という豪華スタッフが手がけ、放送前から話題騒然だったこの作品…しかし放送終了後もエッヂ掲示板では900レス超えの激論が巻き起こった(゚д゚)
「少しクソアニメ」という控えめなスレタイに対し、即座に「少し?」「とてもクソアニメ」と返される開幕からして察せるものがある。
エッヂ民の本音は一体どうなのか?www
🎯 PART 1:「少し?」── 開幕から全否定されるスレ主の宿命
マチュとか最後までただのクソガキだったし
とてもクソアニメ
瞬間風速に全てを賭けたアニメ
キャラもモビルスーツも名言も何もないって逆に凄いだろ
※スレ主が「少し」と控えめに言った瞬間から「少し?」と総ツッコミが入るの好き(´・ω・`)
🔥 PART 2:実況は盛り上がった…でも「録画した花火大会」という真実
放送中はなんか変なおじさんが楽しい楽しいって自己催眠かけてたよな
録画した花火大会って蔑称すき
実況はおもしろかったわ
初見は楽しめたしあの祭りに乗れたのはよかったし
まあああいうの1作くらいあってもええやろとは思うけどストーリーはほんまにゴミ
あれでまだ続編作るつもりらしいから全力で止めなあかん
※「録画した花火大会」という蔑称、的確すぎる(゚∀゚) 実況という祭りで成立してたってことよな。後から見ても楽しくないコンテンツの典型
✅ PART 3:それでも評価できる部分は…宇宙世紀オマージュとMSデザイン
いいところもあっただろ!
ほら…
バスクがでたとかギレンがでたとか!!
ゴミアニメだったけどガンダム界隈を盛り上げたのは評価する
あとリックドムのデザイン
一年戦争のIFパートは楽しかった定期
エッヂもXのおぢも宇宙世紀オマージュの部分しか盛り上がってなかったよな実際
※ガンダムの旧作キャラ・MSへの郷愁をくすぐるのはうまかった。ただそれだけだったんだよな(´・ω・`)
💥 PART 4:Beginning問題と庵野・鶴巻体制への批判が噴出
Beginning作らなきゃまともに評価される作品になってたやろな
庵野が自分がやりたい事だけやって後は全部鶴巻に投げたのが全ての原因や
なんか「ジークソのおかげでガンダム事業絶好調!」って決算報告でたら急に「僕はジークアクスは面白いと思ってました!」ってポストが増えまくったよな
あいつら今までどこにいたんやろ
最初は新しい風が吹くと期待してたけどしょせんチームエヴァだなって感じやわ
ああそういうノリで毎回内輪で盛り上がってきたのね
今までガンダムに関わってきた他のアニメクリエイターにほんま失礼やで
所詮エヴァ作ってた奴らの同人や
※「同人」というのは言い得て妙w Beginningが本編の評価を引きずり下ろしたという見方は多い。あの映画がなければ…という”if”は永遠に語られそう
📊 PART 5:水星の魔女との差が浮き彫りに「スレが★55まで vs 終了即消滅」
水星の魔女は朝までスレあって★55くらいまでいってたけどGQuuuuuuXはそうでもなかったよな
終わったらすぐスレもなくなったからな
そこら辺ひぐらし卒に近いわ
ジークアクスは順番も悪いわ
水星と色々被りすぎやろタイマンシステム被ってるのやばいやろあれ
しかもどっちも大して意味なかったし
※「ひぐらし卒」扱いは草(´・ω・`) 終わった瞬間にスレが消えるのは熱量が本物じゃなかった証拠よな。水星はその辺の余韻が全然違った
🤯 PART 6:擁護不可能な最終回「ガンダム巨大化」という悪ふざけ
まあ最後のガンダム巨大化だけはどう言い繕ってもアホやろとしかならんわ
これだけはホンマに悪ふざけが過ぎる
過去編はおもろかった
最後の方はギャグとしか思えなかった
あれのリーダーみたいな女重要キャラと思わせてただの反社だったの草
※最後にガンダムが巨大化するの見せられた時の「なんでやねん」感よ(゚∀゚) スーパーロボット大戦のSSRアニメかと思ったwww
📝 まとめ:「録画した花火大会」の蔑称が示す全てwww
エッヂ民900レス超えで語られた機動戦士ガンダムGQuuuuuuXの総評:
🥇 ダメな点:ストーリーはゴミ、主人公マチュの成長なし、Beginning問題、最終回ガンダム巨大化
🥈 良かった点:宇宙世紀オマージュパート、リックドム・ギャンのMSデザイン、放送中実況の盛り上がり
🥉 結論:「録画した花火大会」── リアルタイムの熱狂が全てで、後から見ると虚無になるコンテンツ
それでもガンダム界隈を盛り上げた功績は認めるという声もあり、完全否定とも言い切れないのが難しいところ(´・ω・`)
なお、続編を作るつもりらしいので「全力で止めなあかん」勢が今日も警戒を続けている模様www
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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