📰 財務省が「令和22年(2040年)までに私立大学を250〜400校削減すべき」と提言し波紋が広がっている。現在、私立大の53.2%が定員割れという実態を受け、「規模の適正化」が必要と主張。しかし一部の大学では足し算・引き算などの義務教育レベルの授業が行われているという衝撃的な実態も明らかに。文科省は「地域人材の供給拠点だ」と反発しているが、ニュー速+民の反応は…?
出典:産経新聞「私立大『4割削減』案が波紋、財務省『規模の適正化』提唱も…文科省『機械的だ』と反発」(2026/5/16配信)
🔗 スレ全体:ニュース速報+「私立大『4割削減』案が波紋」
🔢 PART 1:「小中高は減ってるのになんで大学は減らないんだよ」
1992年の18歳人口は205万人、大学定員は40万人(19.5%)
2025年の出生数は67万人、大学定員は60万人(89.6%)
上位19.5%の偏差値は58.6、上位89.6%の偏差値は37.4
高校偏差値37.4が大学に進学すると教養課程が中学校レベルの授業内容になる。
“最高学府”の名が穢れるわw
※数字で見ると一目瞭然。18歳人口が半分以下になったのに大学定員は1.5倍に膨らんだ。「誰でも大学に行ける」時代の弊害がここに。ニュー速+民はこの現実をよく把握しているようだ。
😱 PART 2:「大学で足し算・引き算を教えてる」衝撃の実態
文科省がバカみたいに私立大学を増やしてきた結果が、国立大学の財政難、平均教育費の増加による少子化、労働人口比率の減少、ブルーカラーのなり手不足による移民の増加、不良中国人留学生の増加に繋がって社会を悪くしてきた。これは珍しく財務省意見に賛成できる
※財務省の資料によると、一部大学では「足し算・引き算・掛け算・割り算の四則演算」や「be動詞の基本的な機能」を大学の授業でやっているとのこと。これが「最高学府」の現実なのかと+民も絶句。
🏦 PART 3:本当の理由は「天下り先」がなくなるから?
Fランク私大ってオールドメディア関係者(特に記者、アナウンサー)と与野党落選議員、無能系のキャリア官僚と実力系ノンキャリア、の天下り先なんだよね〜、特命教授とかいうアレがそう
Fランだから休講しても学生大喜びで誰も文句言わないし、楽に稼げて「大学教授」の身分ゲット
※文科省が反発する根本的な理由として「天下り先」を守りたいのでは、という声が多数。Fランク大学の「特命教授」ポストが官僚・メディア関係者の退職後の居場所になっているという実態が+民の共通認識らしい。
🔥 PART 4:「4割じゃ足りない」過激派も続出
日本の失われた30年の元凶の一つだろコレ
親や子供たちに無駄に高い授業料や奨学金を背負わせて無駄に4年間過ごさせる無駄だらけの搾取システム
4年間非正規で働くだけでも1000万円稼げるのに
※「4割削減」に対して「それじゃ足りない」「9割廃止でいい」「早慶以外は全廃」という過激な声も。背景には、多額の奨学金を背負って価値の薄い大学を卒業させられる現状への怒りがある。
⚖️ PART 5:一方「慎重に」という声と地方問題
※「削減方針には賛成だが機械的にやるのが怖い」という冷静な意見も。地方大学は医療・教員養成・地域研究の拠点でもあり、単純に定員割れだけで判断すると地方が崩壊するという懸念も根強い。また「省庁を4割削減しろ」というツッコミに多くの支持が集まっていた。
📝 まとめ:Fランの運命やいかに
財務省vs文科省の「大学削減バトル」、ニュー速+民の総合判定はこれだ:
🎯 大半の+民は「削減賛成」もしくは「4割どころか足りない」派
🎯 文科省反発の背景に「天下り利権」を見る目が多数
🎯 地方大学の役割は認めつつも、東京・私文Fランは別話との声
🎯 「機械的削減は危険」という冷静な視点も一定数あり
大学で四則演算を教えているという衝撃の実態、18歳人口激減の数字、天下り問題…いろんな意味で「高等教育のあり方」が問われる議論になってきた。果たして2040年、日本の大学はどうなっているのか👀
※本記事は5chニュース速報+のコメントを引用・整理したものです。


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