ソニーグループが発表した2026年度第2四半期決算で、PS5の累計出荷台数が約9,790万台に達したことが判明。ついに1億台の大台まで残り210万台というところまで来た。
エッヂ掲示板では「年末商戦でいつ届くか」という素直な祝福ムードと、ライバル機の売れ行きをめぐる煽り合いが同時進行。GTA6のPC版発売時期の話にまで発展する盛り上がりとなった。
🎯 PART 1:残り210万台、年末商戦で届くか
ソニーグループは11月5日、2026年度第2四半期の連結業績を発表。2026年7月から9月におけるPS5の出荷台数は260万台で、2026年6月30日時点の累計9,530万台と合わせると、2026年9月30日時点で累計約9,790万台が出荷されたことになる。1億台の大台までは残り約210万台。前年同期(2025年10月〜12月)の出荷台数は790万台で、年末商戦期は出荷が大きく伸びる傾向にある。
📌 出典:GAME Spark
最速で来年2月の噂があるけど我慢できるか?ワイは無理やったわ
🎮 PART 2:実際に売れているソフトは何なのか
2年くらい待てば大作はクソ安くなるんやなって…
🔥 PART 3:GTA6のPC版延期ネタでさらに盛り上がる
GTA 6、2027年1〜3月にPC向けに販売開始という報道が出てきた
※筆者ツッコミ → IGNでもPC版の時期について報じられている。コンシューマー版が先行する形になりそうだ。
んで結局どっちの勝ちなんや?
📝 まとめ:年末商戦が1億台到達の分水嶺
前年同期の出荷ペースを踏まえると、年末商戦だけで1億台突破が視野に入る計算だ。ライバル機との比較論争は相変わらず絶えないが、PS5が着実に台数を伸ばしている事実は数字が示している。果たして年内に大台達成の発表が出るのか、続報を待ちたい。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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