「akbサロン裏(akb裏サロン)」で、立って1時間で70レス超と一気に伸びたのがAKB48『会いたかった2026』のMV公開スレ。メジャーデビュー曲「会いたかった」の発売からちょうど20年となる10月25日の正午、公式YouTubeで新MVが解禁されました(【MV full】会いたかった 2026 / AKB48【公式】)。
この記事は、22日の「あれから20年」匂わせ(前回記事)、佐藤綺星センターでのMV公開予告(前々回記事)に続く続報です。
スレでは「最高やん」「紅白はこの曲で決まり!」と歓迎ムードの一方、30分で1万回再生という伸びの報告、「ほぼそららのMVやん」という出番配分ツッコミ、そして古参ヲタからの「前田がCDを返すシーンが無い」「ドラマパートは?」という20年前のMVとの比較大会が勃発。
さらに撮影地が“聖地”洲埼灯台だったことを第三管区海上保安本部が公式に明かし、10/31の一般公開でサインやオフショットが見られるという情報も飛び込んできました。
PART1:正午の解禁にヲタク歓喜「最高やん」
※解禁2分でレスが付き始める即応ぶり。正午の日曜に張り付いてるあたり、ドルヲタの本気度が伝わってきます。
PART2:「ほぼそららのMV」出番配分チェックが始まる
※同じ「カイリ」でも「目立ってきた」「多すぎ」で評価が真っ二つ。推しが映った秒数を数えるのは、もはや新MV恒例の儀式です。
PART3:「○○はどこ?」いないメンバー捜索隊
お前の心の中に居るよ
17期以降の新世代でやってるのかと思いきや20期まるっと抜けてるし
※>>42の返しが今日イチ切ない。参加メンバーの選び方は、スレの見立てでは「17期中心・20期は不在」。運営の意図は明かされていません。
PART4:古参が採点「前田のCD返却シーンは?」
あそこが最大の見せ場だろうに
あの頃のエモい気持ちで動画開いたら拍子抜けしたやんけ
※20年前のMVを1カットずつ記憶している古参と、それを「ジジイの思い出話」と切り捨てる側。この温度差こそ“20周年”の醍醐味かもしれません。
PART5:再生数と「他人の曲」論争
伸びないねぇ
悔しそうw
せめてMV撮るときだけでも暗めにしてこいよ
普通に名曲だよな
青春の勢いと、切なさが同居してるという
本当にAKBらしい曲
※「他人の曲」と言われても、AKB48のデビュー曲を今のAKB48が歌うのは“本家の再演”。>>64の素直な一言がスレを締めました。
PART6:撮影地は“聖地”洲埼灯台→10/31一般公開へ
次は制服が邪魔をする
※海保の公式アカウントまで乗っかってくる20周年。聖地巡礼組は10/31の洲埼灯台に集合です。
結論:AKB48『会いたかった2026』は、解禁直後から30分で1万回再生と好スタート。裏住民の反応は「最高」「紅白はこれ」の歓迎派と、「CD返却シーンが無い」「ドラマパートは?」の古参比較派、さらに「20期が出ていない」という人選への不満派に分かれました。
撮影地が聖地・洲埼灯台だったという公式情報も出て、20周年企画としての盛り上がりは十分。次は「制服が邪魔をする」リメイクを期待する声まで飛び出しています。
あなたは新旧どちらのMV派? 20年前のバージョンを覚えている人は、見比べてみると発見があるかもしれません。
出典:【速報】AKB48『会いたかった2026』MV公開(AKBサロン裏)/関連:芸能速報+のスレ


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