往年の少年漫画・アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN!」が話題に。「人気が出なかったのは主人公の声のせいだろ」という投稿から始まり、エッヂ掲示板では各編の評価や当時のアニメ事情をめぐる懐かしトークで盛り上がっていた(´・ω・`)
🎯 PART 1:「本気モードの声がダサい」からスタート
失敗した世界線の風間(遊戯)やろ 本気モードの声ダサいわぁ
なよなよしててくそうざいわあいつ 多分今見たらブチギレそうになる
アニメは見たことないけど弱気なツナってナヨナヨしてるけども、誰かを馬鹿にしたり誰かを見下したりするような発言はしてなかったと思うから嫌いにはなれなかったけどな
※筆者ツッコミ → 主人公・沢田綱吉の「弱虫ツナ」と「本気(デイング・ウィル)モード」の声のギャップが当時から話題だったが、20年近く経っても評価が分かれるのは興味深い。
📊 PART 2:編別評価、まさかの一覧が登場
日常編◎ 黒曜編◎ リング争奪編☆ 未来編前半◎ 未来編後半△ シモン編△ 継承式編△ 虹の呪い編☆
こんなイメージやな
連載当時は知らんが単行本で読み返すと未来編も普通に面白い 匣がカッコ良すぎるわ
未来編でボックスとかバイクとか動物とか新要素出しまくって何がしたいのかわからなかった
リングが出てきた辺りから面白くなってきたわ
※筆者ツッコミ → まさかスレでアニメの「編別成績表」が自然発生するとは。日常編〜黒曜編の序盤を支持する声が多く、未来編後半以降の評価が割れる傾向は、当時のジャンプ読者の実感と近いかもしれない。
🎵 PART 3:BGMとOPは満票で名作判定
アニメとしてのクオリティがカス、佐橋BGMだけが救い
BGMだけ無駄に良すぎる OPも
クローム髑髏とラル・ミルチすこ 小学生の時お世話になったわ
※筆者ツッコミ → 作画・展開への不満は多いが、音楽面は「満票」レベルの評価。当時子供だった世代が今アラサー・アラフォーになって語るからこそ出てくる温度感だ。
📝 まとめ:平成アニメの”声”問題は今も議論の種
「リボーンとブリーチは今やっても通用せんやろ」という声も出ていたが、それでも編別評価が自然に飛び出すほど、作品への愛着は根強い。主人公の声の好みは分かれるものの、音楽面の評価は高く、平成アニメ特有の「声」談義として読み応えのあるスレだった。あなたはどの編が一番好き?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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