国内の販売店ランキングで、Nintendo Switch2がPlayStation5に逆転を許す場面が目立ち始めた。エッヂ掲示板では「とうとう負けた」と話題になったが、実際の週間販売データを確認すると話はそう単純ではないようだ。
🎯 PART 1:Amazon・エディオンでPS5が上位に
Amazonは品切れするくらい人気でランキングも3位に到達するなかSwitch2は11位
「エディオンネットショップ」の人気商品ランキングでは1位がPS5デジタル・エディション、9位に任天堂のソフト「ファイアーエムブレム 万紫千紅」。エディオンも先月からPS5のが売れてる
GTA需要でしかない
🤔 PART 2:「改造需要では」との推測も飛び出すが…
割れてるからね PSPがCFW入れられるようになって伸びた時と同じ 恥ずかしいよはっきり言って
>>26 ゲハですら、実際に改造した人が一人もいないくらい改造需要ないぞ やれることより本体BANのリスクがでかすぎるってさ で、ゲハで実際にPS5脱獄したやついるの?
※「改造目的で売れている」という推測はすぐに反証され、単純な人気の変化として受け止める声の方が優勢になった。
📈 PART 3:実際の週間販売データでは順位は変わらず
ファミ通発表の2026年10月5日〜10月11日の国内週間ゲーム機(ハード)推定販売台数によると、首位はNintendo Switch2で22,420台(累計640万8,973台)、次いでPS5デジタル・エディションが11,611台(累計147万133台)となっています。え…え…
ps下げてSwitch持ち上げるスレと比べると明らかに対立構造を煽りたいだけの人が多くて笑っちゃいますよ
※通販サイトの一時的なランキングと、業界団体が集計する実売データとでは、話が大きく違っていたというのが今回のオチ。ネット通販はPS5が強い一方、総合的な実売台数では依然Switch2が優位という結果に。
📝 まとめ:「逆転」は一部ランキングの話だった
Amazonやエディオンの通販ランキングだけを見ればPS5が勢いを見せているのは事実だが、ファミ通の週間実売データではSwitch2が依然リードを保っている。一部の切り取られたランキングが独り歩きした今回のケースは、データの見方次第で印象が大きく変わる好例と言えそうだ。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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