円安と金利高が同時に進行する中、高市早苗首相が「円安金利高は私のせいじゃない!」と発言したと伝わり、エッヂ掲示板が一気にザワついた。
利上げには反対しつつ円安は容認する、という一見矛盾したポジションに、スレ民たちの経済ツッコミが止まらない状態になっている(゚∀゚)
🎯 PART 1:「じゃあ誰のせいなんだ」の大合唱
この人、人のせいにする発言しかしてないけどなんの仕事してるの
利上げ反対 円安容認(迫真)
※利上げ反対と円安容認は、普通に考えると方向性が一致してしまう主張なのだが、本人としては「せいじゃない」の一点張りらしい。
📉 PART 2:「数字が全部物語ってる」勢の反撃
高市政権になってから円安になっていったのは事実だから言い訳のしようもないはずなんだよな
未曾有の通貨安なのに何だいこの順位は
支持率や為替レートといった「数字」を持ち出して反論するスレ民が多いのも、このスレの特徴のひとつ。
💬 PART 3:「本当は国債ガン増し」疑惑
でも本当は~w
高市首相は消費減税の財源に関し「国債発行額を適切にコントロールする。国債発行を否定するものではない」と述べた
まあでも輸出が盛んな日本やったら円安のほうが恩恵大きいのではないか
※発言の建前と実際の政策方針にズレがあるのでは、という指摘が相次ぎ、議論は財政政策の是非にまで広がっていった。
🔥 PART 4:リフレ派への総ツッコミ大会に発展
リフレ派は言ってることは基本何一つ現実にならないけど唯一現実になったのが金融緩和と積極財政すれば円安になるということだろ
円安になっても輸出は伸びなかったから結論は大ハズレやけど
円安株安債券安物価高利上げ
すまん、この国詰んでないか
個別の発言よりも、トリプル安+利上げという現在の経済状況そのものへの不安の方が本音として大きいようだ。
📝 まとめ:言い訳より先に数字を見てほしいという声
「せいじゃない」という発言そのものより、円安・株安・債券安・物価高が同時に進む現状への危機感の方が、スレ全体のトーンを支配していた。政治的な評価はさておき、エッヂ民たちが見ているのはあくまで「目の前の数字」のようだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。なお、本記事は特定個人への誹謗中傷を目的とするものではなく、政策に対するスレ民のコメントを整理したものです。


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