シーズン3位から勝ち上がったDeNAが、クライマックスシリーズ(CS)ファイナルで阪神を下し、まさかの日本シリーズ進出を決めた(´・ω・`)。
決定直後、DeNAのレイノルズ選手が「俺たちがセリーグチャンピオン」と口にしたことがエッヂ掲示板で話題に。
戦力的には3位だったチームが頂点に立つ構図に、祝福の声と「これでいいのか」という制度への疑問の声が同時に噴き上がり、気づけばCS制度そのものを巡る大激論に発展していた(゚д゚)。
🎯 PART 1:レイノルズの一言から始まった祝勝ムード
珍さんwwwwwwwwwwww
📊 PART 2:振り返れば”下克上”はDeNAの十八番だった
日本シリーズ対戦カードを並べたレスが支持を集めた。
日本シリーズ対戦カード
2017 ソフトバンク 横浜👈
2018 ソフトバンク 広島
2019 ソフトバンク 巨人
2020 ソフトバンク 巨人
2021 オリックス ヤクルト
2022 オリックス ヤクルト
2023 オリックス 阪神
2024 ソフトバンク 横浜👈
2025 ソフトバンク 阪神
2026 ソフトバンク 横浜👈
「ソフトバンクvs横浜もはや黄金カードやん」のコメントに、他のレスからも「DeNAはCS下克上の常連」という指摘が相次いだ。
あとはソフトバンクが横浜にレイプされてくれたら最高に楽しいんやけど やれそう?
⚾ PART 3:祝賀ムードから一転、CS制度の是非を巡る大激論へ
「CS不要とまでは思わんけど優勝争いに絡んでない3位チームが日本一になる可能性があるってのがもやもやするのはわかるわ」
「現実的にちょうどよさそうなラインで考えると1位チームと2位チームの両方の合意があればCS1stは行わないとかがええと思う。今回みたいに大差の3位の場合は弾けるようになる」という具体的な制度改善案も提示された。
まぁ今回はルール通りにやっただけだから良いけど今後のCSのあり方は考えないといけないよな ルール変更もやむなしだと思う
「日本は同じリーグの相手と25試合もやるやん?メジャーは同地区でも13試合、同リーグ別地区だと6,7試合しかやらんのやで?」と、日米の試合数の違いを根拠にCS自体を疑問視する声も。「日本で25試合も同じチームと対戦するリーグで1位になってその後ポストシーズンの数試合で優勝が決められたらたまらんやろ」という主張に一定の支持が集まった。
※この議論、プロ野球のCS制度が導入された当初から繰り返されてきたテーマだが、今回は差が大きい「3位からの下克上」だったこともあり、いつも以上に熱を帯びた印象。
🎥 PART 4:レイノルズの和やかな一幕に「これ好き」の声
「レイノルズ『記念に甲子園の土持って帰ろ…』」という微笑ましいエピソードが動画付きで紹介され、「これ好き」のコメントが添えられた。
📝 まとめ:祝福と制度論、両方が盛り上がった一夜
3位から頂点を狙うDeNAの快進撃は、レイノルズの飾らないコメントとともにファンを沸かせつつ、「CS制度は本当にこれでいいのか」という野球ファン共通の疑問も改めて浮き上がらせた一夜となった。1位チームの意地と3位チームの勢い、どちらも尊重できるルールはあるのか——日本シリーズの行方とともに、この議論もまだ続きそうだ。
※関連記事:阪神、CSファイナルで3連敗し日本シリーズ逃す/阪神ファン、CS3連敗を藤川采配のせいにする→真因は佐藤輝・森下不在と判明/阪神、あと1球からの逆転負けでCS敗退
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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