国連総会の場で、トランプ米大統領が「AI」という呼び方をやめ、「スーパーインテリジェンス(SI)」に改称すると表明したとの速報がSNSで拡散し、エッヂ掲示板でも「誰も呼ばない定期」と総ツッコミが入る事態になっている(゚∀゚)
予測市場サービスの投稿によれば、大統領令での正式改称が今月中に行われる確率は36%とされ、まだ正式決定ではない段階。それでもこの「呼び方だけ変える」という発想そのものがネット民の笑いのツボを直撃した。
📌 出典:エッヂ掲示板「【爆笑】トランプ大統領「AI?これからはSI(スーパーインテリジェンス)って呼ぶぞ!!」呼称を変更する模様」
🎯 PART 1:発端は一枚の「速報」ポスト
Polymarket Japan(2026/09/23 00:26)
【速報】🇺🇸トランプ氏、国連総会でAIを「スーパーインテリジェンス(SI)」に改称すると宣言
・「米国の全公文書は今後『人工』でなく『スーパー』に」、大統領令は未確認
・AIの国際的な管理枠組みは「完全に拒否」
・SNSで名称を投票、脅威論は「デマ」
今月中に大統領令で改称する確率36%に上昇
※あくまで「確率36%」の予測市場情報であり、正式な大統領令が出たわけではない点には注意。それでもこのインパクトは十分だった。
💥 PART 2:即座に総ツッコミが殺到
AIが規制されるからSIにする模様
※「規制回避のための呼称変更ではないか」という穿った見方も。名前を変えるだけで規制対象から外れるわけではないはずだが…。
誰も呼ばない定期
🤔 PART 3:それでも一理あるという声も
人間超えレベルを分けて名付ける必要性はいずれあるかもしれん
※実際、AI研究の世界でも「AGI(汎用人工知能)」の次の段階として「Superintelligence」という語は以前から使われている。突飛な思いつきというより、既存の学術用語を政治的に持ち出した形とも言える。
📝 まとめ:呼び方一つで世界は変わるのか
正式な大統領令はまだ出ていない段階(2026年9月23日時点)だが、SNS上ではすでに「SI」呼称が独り歩きし始めている。エッヂ民の「誰も呼ばない定期」という総ツッコミの通りになるか、それとも数年後には定着しているのか。続報が待たれる。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント
X(旧Twitter)みたいに、いつまでも「スーパーインテリジェンス(旧AI)」と表記されると予想w