「なんで初代プレイステーションはあんなに覇権を取れたのか」——そんな素朴な疑問から始まったエッヂのスレが、まさかのメモリーカード128KB問題とロード時間クソ長い問題の思い出語りに発展し、大盛り上がりを見せている。
セガサターン派とプレステ派の因縁、ときメモ2のディスク5枚問題まで飛び出し、レトロゲーマーには堪らない保存版スレになった。
🎯 PART 1:発端は「なんで覇権とれたん」の疑問
なんで覇権とれたん
ドラクエとFFが出たから
サターンはロード短いしパワーメモリーの容量クソデカだし壊れなかったのに
🎯 PART 2:メモリーカード128KB、まさかの”ぼったくり”認定
メモリーカード128KBしか無かったのまじでぼったくり PS2でいきなり8Mになったけど
謎のメーカーから出てた容量2倍のメモリーカードとか買ったなあ
あとゲーム買ったらメモリーカード用のシール着いてくるの地味に好きだったわ FFタクティクスの時魔法のシール貼ったメモリーカード大事に使ってた
🎯 PART 3:「独自規格である必要あった?」根本的すぎる疑問
メモリーカードを独自規格にする意味ってあるんかな 当時だとUSBメモリとかなかったんか?
>>23 ないな 2年くらい後やでUSBは
※当時のPCユーザーですらフロッピー全盛期。今の感覚で当時のハードを裁くのはやや酷というものである。
🎯 PART 4:サターン派vsプレステ派、譲らぬ論争
セーブデータが消えない感激 うちにあるPSは巷で言われるほど壊れない PS2も現役やし サターンはすぐデータ破損して負けるべくして負けた
サターンは拡張ラムカートリッジが何回さしても認識しなくて辛かった思い出がある
📝 PART 5:ラスボスは「ときメモ2、ディスク5枚」問題
ときメモ2のディスク枚数5枚とか正気の沙汰じゃねーよな PS2でDVD化の恩恵デカすぎだわ それでも末期にはまたディスク複数枚のソフト出たけど
※ディスク交換のたびに読み込みが入る当時の仕様、令和のSSD世代には想像もつかない苦行だったに違いない。
📝 まとめ:不便さも含めて愛おしい、あの時代のハード
ロードは長いしメモリーカードはすぐ壊れる、それでもドラクエとFFという二枚看板で覇権を取った初代プレイステーション。不便さも含めて語り継ぎたくなる、そんな昭和末期~平成レトロゲーマーたちの熱い夜だった。あなたのメモリーカードにまつわる思い出は?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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