あるAI絵師がSuicaの新マスコット案をSNSで発表し、ウキウキ状態だった。ところが、プロのデザイナーが「デザインセンス、ゴミ!」と一刀両断。(´・ω・`) これ自体は業界あるあるなのだが、問題はここからだ。
そのデザイナーが放った言葉が「デザイナーの首を絞めるのはセンスのない一般人」という上から目線の発言。え、待てよ──ちょっと意味わかりませんね。
この台詞が拡散されるや、逆にデザイナーが炎上。「一般人を見下した言い草だ」「プロ意識どこいった」という批判の嵐。話題自体は22万いいねを集めるほど。
📌 出典:エッヂ掲示板「AI絵師がウキウキ作ったSuicaマスコット、デザイナーが一刀両断wwwwwwww 22万いいね」
🎯 PART 1:デザイナーのジャッジ、そしてあの発言
デザイナーの首を絞めるのはセンスのない一般人
※デザイナーが言いたかったのは「我々の職が脅かされるのは才能のない一般人のせい」という自己正当化だったのだろう。だが、この物言いが「一般人を見下している」と受け取られてしまったわけだ。(゚∀゚)
🎯 PART 2:「それお前のデザインですか?」の逆襲
一般受けしないなら芸術家はただのオナニーやん
庶民に愛されるキャラクターでないといけないのに何言ってんだこいつ
※「Suica」は交通系ICカード。つまり国民全体が毎日触る実用品のマスコットだ。「センスのない一般人に支持される必要がない」では済まない話である。
🎯 PART 3:デザイナー側も「お前が言うな」状態
AI連中がセンスないのばっかりなんは同意するけど
ペンギンにセンスありましたか
※Suicaの現マスコットであるペンギンも「センスのあるデザイン」かは議論の余地あり。デザイナーの一刀両断は説得力を欠いていたわけだ。
🎯 PART 4:現ペンギンも、実は……
スイカペンギンもイコカモノハシもキャラデザキモいけど キモいほうがココロに残るみたいな狙いあんのかな
※「キモい方が記憶に残る」というのは実はマスコット論として的確。芸術的センスより、商業的効果が優先されるべき分野だからだ。
🎯 PART 5:デザイン是非より「一般人見下し」が炎上の本質
新案の造形はともかく原色丸出しなのが好きじゃない
まあ特徴がないのは事実やな 特徴があるから良いわけではないが、suicaのキャラクターである理由は見当たらん もし仮に応援してる球団マスコットがこれやったら嫌やわ
🎯 PART 6:「白黒にしたら論外」の設定もおかしい
白黒にしたら没個性になる時点でマスコットとして論外 🐧くらい存在感出せ
あのペンギンはもう次の職場で仕事してるから続投は無理
あのペンギンも大していいデザインじゃないよな 長年しゃーなしで居座ってただけやん
キャラクター人気が欲しいならええと思うけど日常で使うものにやる事ではないと思うんよな 一部であっても忌避感与えたらアカンやん
※つまり、デザイン評価自体は「好き嫌い」の問題。だが、デザイナーの「一般人見下し」というスタンスこそが、世論の怒りを買ったわけだ。
📝 まとめ:デザイナーの失言が全てを台無しに
結論は単純だ。AI絵師のSuica案が「センスがない」のかどうかは、つまるところ個人差。だが、デザイナーが「センスのない一般人」を見下す発言をしてしまったことで、話題の本質が「デザイン議論」から「プロフェッショナルの傲慢さ」へシフトしてしまった。22万いいねの反響は、むしろ当然の帰結。プロの職人気質も大事だが、「使うのは庶民」という謙虚さを忘れたら、プロとしての説得力も失われてしまう。(゚д゚)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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