「ナメてた相手が実は殺人マシンでした系作品でおすすめ教えてくれんか?」――そんな一言から始まったガリレオ民のおすすめ大喜利が、想像以上にマニアックな名作揃いになっていた。
定番の「殺し屋1」「るろうに剣心」「ファブル」はもちろん、映画・海外ドラマ・果ては時代劇まで飛び出す展開に。
中には「水戸黄門も実は殺人マシン系」という珍説まで登場し、スレはジャンルの垣根を超えた考察合戦に発展。
ナメてかかった相手が実は化け物だった――そんな作品を探している人は要チェック(゚∀゚)
🎯 PART 1:定番中の定番が続々挙がる
おすすめ教えてくれんか?
殺し屋1
るろうに剣心
ファブル、殺し屋イチがこれ系のトップかな
※筆者ツッコミ 開始早々に殺し屋1・るろうに剣心・ファブルという鉄板3作が出揃う。まさに「ナメてた相手が実は化け物」ジャンルの黄金律。
🔍 PART 2:マニアックな穴場作品が続々
微妙に違うけど平和の国の島崎ってのも読んでみるといいかも
じゃあブラックエンジェルズ メガネをかけた配達員が実は連続殺人鬼だったという話
グレアム・ヤング毒殺日記
静かなるドン
ビバント
※筆者ツッコミ 「平和の国の島崎」は条件に合致するけど読んでて陰鬱になるとの声も(17番)。万人向けではなく玄人向けの一冊のようだ。
🎬 PART 3:洋画・海外ドラマ勢もランクイン
>>19 映画だとあまりにも有名すぎるがジョンウィック
ウィリーズ・ワンダーランド
Netflix「ダーマー モンスター:ジェフリー・ダーマーの物語」(全10話)
>>30 長い😭
😂 PART 4:まさかの珍説「水戸黄門も実は殺人マシン系」
水戸黄門「行け私の殺人マシーン格アンド助」
>>34 吉宗の御庭番はホントに斬りまくるぞ
>>38 逆にいうと正体バレると一気に面白さが失われる
そう考えるとシティハンターってすごいんやな
※筆者ツッコミ 水戸黄門を「正体を隠した殺人マシン系」として再解釈する発想、不謹慎ながら言われてみればその通り。印籠を出すまでは只の御隠居だもんな。
💭 PART 5:ジャンルの構造そのものへの考察も
なろうじゃんって言われてからこの手の作品楽しめなくなった
エンタメの王道やからな ランボーやコマンドーだってこのタイプの作品だしな
>>33 実際おもろいからしゃーない 正体バレるまで引き伸ばされる程良い
※筆者ツッコミ 「なろう系」という言葉でジャンル自体を斜に構えて見るようになった、という悩みに共感する人も多そう。でもランボーもコマンドーも元祖はこの構造なわけで、結局は使い古された王道が一番強いという結論に落ち着く。
📝 まとめ:ナメてた相手が化け物系、鉄板からマニアックまで大集合
🥇 定番は「殺し屋1」「るろうに剣心」「ファブル」の御三家
🥈 隠れた名作枠は「平和の国の島崎」「ブラックエンジェルズ」「静かなるドン」など玄人向けラインナップ
🎯 洋画派には「ジョンウィック」、海外ドラマ派には「ダーマー」あたりが鉄板の様子
そしてまさかの「水戸黄門も実は殺人マシン系」珍説まで飛び出す自由すぎる展開に。あなたの推し「ナメてた相手が実は化け物」作品は何ですかwww
※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

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