📌 「ちいかわ」と「おんねこ」、まさかのキャラ類似性議論。人気キャラクター「ちいかわ」が、2014年から稼働していた別コンテンツ「おんねこ」に似ているのではという指摘がネットで浮上。
「むしろちいかわがパクってる方では」という擁護論が噴出し、エッヂの反応は「デザインが酷似」派と「2014年から実在する先発が正義」派の間で議論が白熱した。
🎯 PART 1:「パクリ」議論が勃発
おんねことは話が違うんやぞ
むしろちいかわがコレパクってるやろ
※プロの犯行です。議論開始からわずか数レスで攻守逆転する不思議。
📅 PART 2:「2014年から存在」という歴史の重み
昔とキャラが全然ちゃうやん 2014年からあって14話だと遅すぎやし
1ページの話が12年で14話は亀ってレベルじゃないぞ
※「12年で14話」という更新速度を突きつけられると、後発パクリ説は急速にしぼんでいく。
🎨 PART 3:「ナガノの隠しきれない狂気」評
ナガノの隠しきれない狂気が面白いのにうわべだけ真似てもな
逆にコレはナガノが影響受けた側やな 伝染るんですとかも
※話が「伝染るんです」まで遡り、もはやパクリ論争ではなくキャラデザインの系譜学に発展。
🔄 PART 4:「そもそもコジコジでは」と上流へ遡行
ちいかわもコジコジのパクリやん
※パクリの連鎖、ついに1997年まで遡る。あらゆるキャラは何かの子孫であるという普遍の真理。
🙅 PART 5:「作者への直接攻撃は不快」という冷静論
作者に直接リプ送るやつってマジで何なん 不快やわ
※言い方www ではなく、これは正論。キャラの類似性を語るのと、作者本人に凸するのは全くの別問題である。
📝 まとめ:デザインは系譜、ただし礼儀は忘れずに
「ちいかわ」と「おんねこ」の類似性議論は、2014年という先発の歴史と、「12年で14話」という独特の更新速度が明らかになったことで、単純な白黒では片付かない話になった。たどればコジコジまで遡るという「パクリの連鎖」もネタとして盛り上がったが、忘れてはならないのは「作者本人への攻撃は筋違い」という一言。キャラクターへの愛と、創作者へのリスペクトは両立できるはずだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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