おはようございます。本日の投資投機部は先物が67000円台から一転マイ転し、市場の雲行きが怪しい朝となりました。日経225も上げ一服で、売り圧が強い状況が続いています。
注目は日銀・植田総裁がジャクソンホール会議を欠席するというニュースが飛び込んできたこと。市場は敏感に反応し、日本株は一段の軟調圧力を受けています。
セクター別では半導体が決算前後で仕手株化、JX日本鉱業は上値が重い、テラドローンは利確局面へと、銘柄ごとの明暗が分かれています。
📌 出典:エッヂ掲示板「朝の投資投機部⚡ ★3」
🎯 PART 1:先物は66300円着地か?大乱高下の日中
先物67000から日経マイ転は予想できんやったな
ここから66300くらいの着地か?読めんw
※ 寄り前高→マイナス転換→66300円着地予想まで、朝の先物は予測困難な展開に。振れ幅が大きい一日となりそうです。
寄り前の先物高はなんだったんだい???
🎯 PART 2:売り圧の強さが主役。JX・ソニーの上値重い
売り圧が強すぎる
JX日に日に上値重くなってない?4000ぐらいまでは素直に上がる印象やったけどそれすら厳しく…
ソニー完全トレ転したな🥺
※ 大型株の相場弱さが目立ちます。JXが4000円の上値を越えられず、ソニーも戻り売り圧に遭う。市場の重さを象徴していますね。
🎯 PART 3:日銀・植田総裁がジャクソンホール会議を欠席=日経さらに軟調へ
日銀の植田総裁が27日からアメリカ・ワイオミング州で開かれる経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」を欠席することがわかりました。日銀は「日程を総合的に検討し、総裁は出席しないことになった」としていて、田村審議委員が会議に出席します。
※ これは重要なニュース。国内では政策変更が迫られる中、総裁が国際シンポジウムを欠席するのは異例。市場は「何か起こるのか」と身構えています。日銀政策の次の手を巡って、相場が揺れています。
🎯 PART 4:決算前後は半導体セクターが仕手株化
決算前後は半導体触っちゃあかんわねえ 全部仕手株みたいな動きするやん
キオクシアが10万円になる代わりにワイが死ぬボタン押す?
※ キオクシアへの期待と絶望が同居。メモリ市況が不安定な中、高値更新への道のりは険しそうです。
🎯 PART 5:個別銘柄の悲喜こもごも。利確・損切り相次ぐ
INPEX昨日空売ったら意味不明の上げ ムカつくわー、いつもならマイナス100以上絶対下げるくせに
昨日エッヂ民が進めてくれたの調子エエわ 誰だよエッヂ逆張り投資法とか言ったやつ
🎯 PART 6:出来高不足と外人買い不足が市場を圧迫
もうずっと出来高がウンコだから外人が全然買ってくれんのやろね
日経だけ死にすぎ 機関に狙われてるんか
※ 出来高の低さ=材料不足=外人の買い手がいない。典型的な夏枯れ相場ですね。日銀政策の打ち手を巡る不透明感も買い控えを招いています。
🎯 PART 7:セクター別・将来材料に目を向ける
SaaSなら🦎効果で底固いNEC買いたいんやけど配当性向がなぁ…🥺
地道に進んでる 南鳥島レアアース採掘に数千億円視野 内閣府、長期支援へ改革方針(日本経済新聞)
ついにJX見限る時がきたか、、、とかいって損切りしたらあがっちゃうんよな
📋 朝の投資投機部まとめ:本日は先物67000円→マイ転→66300円着地予想という大乱高下が相場を特徴づけています。日銀・植田総裁がジャクソンホール会議を欠席という重要ニュースが飛び込み、市場は不透明感に包まれています。
セクター別には半導体が仕手株化、JX・ソニーなど大型株は上値が重い、一方レアアース関連(政府支援)や決算好調銘柄には買い手がついている状況。出来高不足と外人買い不足が日本株全体を圧迫する中、個別銘柄の明暗が一層鮮明になっています。
短期トレーダーにとってはボラティリティは高いが方向感がないという難しい相場。スレの雑談・雰囲気の紹介であり投資助言ではありません。無理なエントリーは避けて、材料と出来高を見極める局面が続きそうです。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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