ワールドカップも終わったし、懐かしのあの頃のSASUKEの話題が集まってきました。今では知らない若い世代のために、当時の「ありがちな事」を語るスレです。
2000年代のSASUKEといえば、年2回の開催、古舘伊知郎の熱い解説、そして何より山田勝己という謎めいた人物の存在。その時代の「あるある」から、筋肉番付時代の雰囲気、当時のスター達の伝説まで。
実は今のSASUKEと昔のSASUKEでは、放送形式も選手層も全く違う。スタジオパートがあり、古舘がMCをしながらタレント達がコメントする——それが当時の面白さだったんです。
🎯 PART 1:懐かしの放送時代〜古舘と筋肉番付
昔のサスケは古舘の解説ありきだった
昔は春と秋の年2回で開催されていた
単独の番組じゃなくて当初は筋肉番付の1コーナーにすぎなかった ケインコスギが出てたのもそのため
※ つまり今とは比べ物にならないくらい、カジュアルな番組だったんです。
昔のSASUKEにはスタジオパートがあり 古舘伊知郎がMCをして峰竜太やタレント達が色々感想をいいながらステージをまたぐシーンがあった
🎯 PART 2:謎の人物・山田勝己の真実
昔の山田はそり立つ壁をスッと登れてた
山田勝己は全盛期にも波がある 行ける時は第3ステージまで行くし 行けない時は第1ステージで落ちる事もしばしば なんならスパイダーフォーク あそこで2度も事件を起こす
※ 「2度も事件」って何があった…w
山田は神格化されてるけど最初から割とネタキャラ
昔は山田のせいでSASUKEオールスターは無職の集まりだと思われてたよな 実際は山田以外はみんなちゃんと仕事しとるのに
SASUKEの山田は山田勝己を思い浮かべる者が多いが実は当時は消防士にも山田がいた
消防士とガソスタと後誰やっけ
※ 複数の山田がいたって、どういう時代だw
山田はもともとボンベ配送業 その後リストラ ビール売の野球場でアルバイト その後嫁の実家の鉄工所を継ぎ 現在社長になっているという話がある
それは長野やろ 山田はボンベ配送屋 仕事中にボンベ放置してサスケの練習してたらボンベが爆発して解雇という話も
※ サスケの練習のためにボンベ爆発させるってw 本気度が違う
🎯 PART 3:2000年代の名選手たち
秋山⇽たまーに出場するけどジャンプハングやバランス系エリアで落ちる 山本 ⇽大会によって波がある 行ける時は第3ステージぐらいまで たまーに第1ステージでやらかす 竹田 ⇽ 第3ステージまで無双 長野⇽ ほぼ主役
SASUKEオールスターズ 史上初の完全制覇者 毛ガニ漁師の秋山和彦 史上2人目の完全制覇者の史上最強の漁師 宮崎の第28金比羅丸船長 長野誠 岐阜県の消防士 史上最強の消防士と呼ばれた男 竹田敏浩 ガソリンスタンド長谷川サービスステーションエリアマネージャーだった 唯一の皆勤賞 山本進悟 千葉県印旛村役場の印旛村の英雄 SASUKEセットをもつ 白鳥文平 だいたい2000年代の主役はコイツら
📝 まとめ:昔のSASUKEだからこその魅力
2000年代のSASUKEは、今ほどメジャーではなく、筋肉番付の1コーナーとしてスタートした。しかし古舘の熱い解説、スタジオパートのタレント達の反応、そして個性的な選手たちの汗と涙があった。山田勝己の謎の経歴、長野誠と秋山の完全制覇、竹田や山本の活躍——あの時代だからこその「らしさ」があります。今のSASUKEも面白いですが、あの懐かしい時代が懐かしい理由は、「テレビが今ほど完成していなかった」からかもしれませんね。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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